立憲民主・社民・無所属
立憲民主・社民・無所属の発言8713件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (55)
生産 (50)
飼料 (38)
経営 (30)
継続 (29)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 福島みずほ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-26 | 行政監視委員会 |
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以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。
参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。
参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。
本日はこれにて散会いたします。
午後四時二分散会
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| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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今日は誠にありがとうございました。
三名の参考人にお伺いをさせていただきたいと思います。
この脱炭素を契機に、再エネを核としたその地産地消、地方自立型のサーキュラーエコノミーとも一体となったエネルギーシステム、この構築が必要だということでございました。
今後、自治体に対するアドバイスといいますか、何が必要なのかということを改めて御所見いただきたいと思うのですが、磐田参考人におかれましては、先行地域百の選考委員でもいらっしゃるということで今日も御紹介ありましたけれども、今の現状の取組を踏まえて、今後のステップなんですけれども、モデルシステムということになるんだと思いますが、これがそのまま全国の各地域でモデルとして使えるもの、活用できるものなのか、あるいはやっぱりそれぞれの地域で考えていかなければならないものなのか、ある程度類型化できるものなのか、予算はどうなのか、そうした次の全国
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| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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まだ時間は大丈夫でしたかしら。
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| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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済みません、恐れ入ります。ありがとうございます。
そうしましたら、磐田参考人にこの再生可能エネルギーの不安定さを克服するために何点か御指摘いただいているかと思うんですが、先ほどからお話しいただいている蓄熱槽というんですか、あるいは乗用車のEV化によってというお話ですとか、建築物の断熱性能を上げていくだとか、幾つか御指摘いただいていると思うんですけれども、この再エネの不安定さの克服に対する御所見を改めていただければ有り難いと思いますが。
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| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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手を挙げていただく地域が出てくるといいなというふうに期待をいたしました。
今日は貴重な御意見、本当にありがとうございました。今後の委員会につなげて生かしていきたいと思います。
誠にありがとうございました。終わります。
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| 鬼木誠 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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立憲民主党の鬼木誠と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。
本日は貴重なお話いただきまして、ありがとうございました。
お三方のお話をお聞きをして、やっぱりポイントになるのは、共通してポイントになるのは、地域における多様なセクターの参加、そして連携ということなんだろうなというふうにも思いましたし、その中で果たすべき自治体の役割、地方公共団体の役割は大きいなということを改めて感じさせていただいたところでございます。
〔会長退席、理事藤井一博君着席〕
ただ、お話の中でありましたように、例えば優先課題、脱炭素という取組については、重要性の認識はあるものの、優先課題が決して高くは定まっていないと、だから地域課題と連結をさせてというようなお話であるとか、頭で分かっていても行動にはなかなか移せないよね、これは人も自治体もそうだと思うんですね。そういう状況があったりとか、極めてや
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| 鬼木誠 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございました。
最後おっしゃった広域連携、多様な広域連携の在り方というのは、僕は一つの知恵だろうなというふうに思っています。お話のあった無駄な事務をなくすというのも本当に必要なことで、僕は無駄な事務の大半は国が持ってきているというふうに思っていますけれども、そこら辺も含めてしっかり、自治体の皆さんの実態に即した政策、施策の進め方ということについてこれからもいろんな御意見をいただければというふうに思います。
最後に、磐田先生、参考人に一つ、先行事例の横展開というところでございます。
百か所ですよね、五〇年までに……(発言する者あり)あっ、二五年までですか。(発言する者あり)
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| 鬼木誠 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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済みません。誘っちゃって済みません。
おおむね先ほどの報告でいくと、百か所行けるのかなというような感じでお聞きをしました。それから、選出の在り方についても、横展開できるよう、全国展開できるように工夫がある、いろいろなパターンや状況というものを踏まえたというところについてもお伺いをさせていただいたので、画一的にということではなくて、より幅を持った先行事例を提示をすることができるんだろうなというふうにお伺いをしたところでございます。ただ、それでもなお、千七百ある地方公共団体の全てがそのことを実施できるというふうには今の段階では見通せないなというのが率直なところです。
百か所の先行事例を全国展開をしていく上で、ここもやっぱり目途が必要だと思うんですね。いついつまでにやっぱりこれぐらいのところまで広げていこうとかいうようなところって、百か所以降の計画や実行の進め方について、今何かお考え等あ
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| 鬼木誠 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございました。
おっしゃっていただいたような人材の育成というのは本当に大切だというふうに思いますし、今恐らく自治体がいろんなところで求めているのがこの有為な人材だというふうに思っています。
地域課題をこの脱炭素を通じて解決をしていこうという投げかけというのは、僕は非常に、何というかな、前向きに受け止めたんですね。そういう発想の中で、それぞれの自治体がもう一度自分の地域を見直すことから脱炭素を考えていくというきっかけづくりという意味では、是非前向きに捉えたいというふうに思いますし、そのことを通じて自治体が元気になれば、あるいはそこで働く職員が元気になればと、そういう施策であるとか事業なんだよという夢のある議論提起というのを行うことができればなというふうに思っています。
今日のお話参考にさせていただきながら、また自治体の仲間とお話、協議をさせていただきたいと思いますので、
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-02-19 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、嘉田由紀子君が委員を辞任され、その補欠として山口和之君が選任されました。
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