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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
塩村あやか
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 外交・安全保障に関する調査会
○塩村あやか君 立憲民主・社民の塩村でございます。  今日は、いろいろと本当にありがとうございます。  私も松川先生とほとんど同じ質問の内容にはなるんですけど、立場上、野党ということもありまして、私たち、支持をしてくださっている方たちの思いも含めてやっぱりお聞きしていかないといけないなというふうに思っているところです。  やっぱり、ウクライナを見ても、継戦能力というのが必要であるということは私も思うところでもあります。あと、やはり日本は物づくりの国であるとはいえ、まあ爆買いをするよりも、やっぱりその国内で生産するということの方もやっぱり重要だなというふうにお話を聞きながら思ったところでもあります。  やっぱり、くしの歯が抜けていくようにどんどんと企業が脱退をしていくというか、株主の圧力とか、そしてレピュテーションリスクというのもあって今こういう状況になっているというところは、もうそ
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塩村あやか
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 外交・安全保障に関する調査会
○塩村あやか君 お三方に、はい、済みません。
塩村あやか
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 外交・安全保障に関する調査会
○塩村あやか君 はい。
塩村あやか
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 外交・安全保障に関する調査会
○塩村あやか君 ありがとうございました。大変参考になりました。  野党としても、いろいろとちゃんと考えていかなきゃいけない分野だなというふうに思っております。  ありがとうございました。
水野素子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 外交・安全保障に関する調査会
○水野素子君 立憲民主・社民の水野素子でございます。  本日は、本当に貴重なお話をありがとうございます。  私は、JAXA、宇宙機関に二十八年おりましたので、いわゆるロケット、ミサイル、類似技術でございますので、宇宙の立場からこの産業をどう維持できるかということにずっと携わってまいりました。  安保三文書で申せば、今、安全保障は宇宙、サイバー、電磁波、無人機、ドローンのようなところが戦略領域になっておりますので、私はこの安保三文書で残念だなと思うところは、むしろこの先端領域に対してもっと投資をすべきではないか。それは技術波及にもつながりますし、例えばトマホークのようなやや古い武器を輸入という形ではなくて、例えば人工衛星で東アジアの情報をしっかり取ることで日米安保を補強するような形はなかったのかというのが私はやや残念に思っている点であり、また、先ほど宮川参考人がおっしゃいましたけれども
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水野素子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 外交・安全保障に関する調査会
○水野素子君 じゃ、宮川先生から。
水野素子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 外交・安全保障に関する調査会
○水野素子君 ありがとうございました。  最後に、JAXAは研究機関だったところが、最近、防衛省、内調の受発注で主契約でやっているという状態も含めて、抜本的なスキームを検討が要るのではないかと申し上げて、終わります。  ありがとうございました。
宮口治子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 本会議
○宮口治子君 立憲民主・社民の宮口治子です。会派を代表して質問いたします。  まずは冒頭、総理、覚えていらっしゃいますか。忘れているとは言わせません。ちょうど二年前の四月二十五日、大規模買収事件による参院選広島選挙区の再選挙によって私は議員になり、今この場にいます。今回だけは自民党を勝たしちゃいけん、そういう声の後押しを受け当選いたしました。  選挙の翌月、総理は、当時自民党幹事長だった二階氏に、一億五千万円について国民に明確な説明をするように申入れをされました。党員の気持ちに応え説明責任を果たすことは大事だ、私が党に指示を出せる立場になったら、この姿勢は大事にしたいとも述べられています。いつ説明を行うのでしょうか。もう終わった話、今頃何を蒸し返しているんだというわけにはいきません。二年もたちました。検討はもう結構でございます。広島県の皆様も説明を待っています。党に指示を出される立場に
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杉尾秀哉
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 憲法審査会
○杉尾秀哉君 立憲民主・社民の杉尾秀哉です。  まず、本日、本審査会にお越しいただき意見をお述べいただきました四人の参考人の皆様に深甚なる敬意、感謝を申し上げたいというふうに思います。  今指摘がありましたような、例えば投票率低下が示す参政権への影響、それから、人口減少に直面する地方の実情が国政に反映しにくくなる問題、様々指摘がありました。いずれにしても、参議院の合区が我が国の民主主義を揺るがしかねない重大な問題である、この認識は一致しているんだろうというふうに思います。私自身も長野県の選出でして、長野県もお隣の山梨県との合区というのが取り沙汰され、現在もあるということを考えると、こうした危機感を同じく共有させていただくものです。  その上で、先ほど高知の井上参考人から県民の意識の話がございました。傷ついているという話でしたけれども、こうした県民意識の変化、それから、先ほど行政上の具
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杉尾秀哉
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 憲法審査会
○杉尾秀哉君 済みません、ちょっと時間がないので端的に。ごめんなさい、勝野さん、割愛させていただき、大変申し訳ない、済みません。  そこで、どうやって合区を解消するかということなんですけれども、先ほど来、憲法改正の言及がお四方から相次いだわけですが、この知事会の決議の中にも入っております憲法改正、この中に「等」という言葉が入っているんですけれども、憲法改正以外にこの方法について、これは知事会の会長として平井参考人に伺いたいんですが、具体的に考えていらっしゃることあれば。(発言する者あり)