立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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制度 (51)
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答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 近藤和也 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-09-08 | 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 |
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○近藤(和)委員 ありがとうございます。
第一義的には、賠償は東電。そして、政府も含めて今政治に関わる者全てが、農林水産業に関わる、そして観光等に関わる方々にしっかりと、心が折れないように私たちも努力していきますことをお誓い申し上げまして、質問を終わらせていただきます。
ありがとうございました。
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| 笠浩史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-08-29 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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○笠小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。
本日は、令和六年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。
まず、吉永図書館長の説明を求めます。
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| 笠浩史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-08-29 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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○笠小委員長 これより懇談に入ります。
〔午前十一時二十九分懇談に入る〕
〔午前十一時三十三分懇談を終わる〕
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| 笠浩史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-08-29 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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○笠小委員長 これにて懇談を閉じます。
それでは、令和六年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 笠浩史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-08-29 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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○笠小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十一時三十四分散会
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| 原口一博 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-08-08 | 災害対策特別委員会 |
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○原口委員 おはようございます。立憲民主党の原口一博でございます。
冒頭、この災害により亡くなられた皆さんに哀悼の誠をささげ、そして、被災地の皆さんにお見舞いを申し上げます。
また、委員長を始め委員の皆様には、現地を御視察いただきまして、本当にありがとうございます。この場をかりてお礼を申し上げたいと思います。
さて、幾つか質問したいと思いますが、まず気象庁。
佐賀の唐津、ここでも貴重な人命が失われているんですが、線状降水帯の予報というのはこのとき出ましたでしょうか、教えてください。
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| 原口一博 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-08-08 | 災害対策特別委員会 |
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○原口委員 そうなんですよね。
皆さんのお手元の資料二を御覧になってください。これが七月八日から十一日にかけての佐賀県を対象とした主な気象情報発表状況なんですが、今の、線状降水帯が、四時三十九分に、できましたと。できましたという情報なんですね。だから、出てから聞いていたのでは逃げられない。結果、その日の朝発災してしまった、こういう状況なんですね。
じゃ、線状降水帯を事前に察知し、そしてこれを国民に周知する、この手はないかというと、そうではなくて、三ページ、四ページ目の資料を御覧になってください。これは気象庁でもワーキングチームをつくって、そして、様々な予算を投入して、スーパーコンピューターの「富岳」も入れて予報の精度を上げようとやっているわけですが、これを加速してほしいということをまず気象庁にお願いをします。
さて、そこで大臣に伺いますが、七月十一日から七月十四日の総理の外遊。
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| 原口一博 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-08-08 | 災害対策特別委員会 |
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○原口委員 いや、谷大臣、この内閣でも農水大臣とか国交大臣は地元に入られるときに電話がありますよ、来てくれと。あなたはそういうのをこれから検討なさるということで、それはそれでいいんですけれども。
つまり、本激の制度についてお話しになったということで、私は、先ほども質問がありましたけれども、もう数次にわたって襲われているわけですね、今までの制度に、数次にわたったところには上乗せしてほしいと何回も言っているんですよ。今回、ああ、それを受けてもらったのかなと思ったけれども、そうじゃないということが分かりました。
じゃ、本激の指定、これはいつになりますか。これは、今おっしゃったように、地元の計算が整ってからということになると思いますが、めどを教えていただけませんか。
というのは、次にこの事前着工、事前着工というのは、これは国交省、制度を持っていますね。農水省も持っていますね。ちょっと制
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| 原口一博 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-08-08 | 災害対策特別委員会 |
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○原口委員 そうですね。皆さんのお手元の十一ページにこの資料を出しています。
これは、実際に工事に入っていいものか入って悪いものか、それを非常に悩むわけですね。公共施設は、これはできます。後で、さっき、総務省の補助金だ何だ、交付金だ、あるいは特交だということでやれるわけだけれども、農家にとっては、これはやっていいのかと。
今、被災地は非常に人手不足、資材高騰で大変苦しんでいます。そういう中で、農水省、これを徹底してほしいのと、それから、これは農水大臣に本来は聞くやつですけれども、食料安全保障ということで、谷大臣も過疎地で、その御苦労がよくお分かりだと思いますので。農地の担い手、今どういうことになっているのか、あるいは、農地がどれだけ減ってきたか、農水省、説明できますか。
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| 原口一博 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-08-08 | 災害対策特別委員会 |
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○原口委員 これは、一九九九年から、今、食料・農業・農村基本法、これを作り始めて、一回も食料自給率を達成したことはないんですよ。
二〇二〇年で百三十六万人だった農業を主とする方々は、このたった二年で、七万人、七万人だから、もう百二十二万人になっている。しかも、平均年齢が六十八歳。六十五歳以上が何と七〇%の九十四万人。そして、四十五歳以下という方は十四万人しかおられないんですね。八十歳以上が二十三万人なんですよ。このままいくと、二〇三〇年には農家の人口は五十万人になってしまう。ということは、私たちの食料を作る人がいなくなる。
そして、もう一つ私が危機的に思っているのは、谷大臣、耕作放棄地です。そして、相続をもう諦めている、資産税を払って相続するよりも、もう土地そのものを諦める、こういう方々が農地の二〇%を超えているわけです。
谷大臣に伺いたいのは、まさに、山は防災の基本ですね。山
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