戻る

立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
源馬謙太郎 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○源馬委員 そう聞いていたのなら何で最初からそれを言わないんですか。それだったら、また次、これは今日でやめたかったですけれども、またやりますよ。そんな、私が持っている資料とは違うことを言うんだったら。また引き続きやりたいと思います。大臣もこの前おっしゃっていたとおり、ちゃんと説明責任を果たしてください。  それから、最後にLGBTQ法整備について大臣の御見解をお伺いしたいんですが、先日、アメリカのエマニュエル大使始め、G7諸国大使及びEU駐日大使から書簡を政府が受けたという報道がありました。政府は、否定してというか、何も答えていませんが、何も答えないということは、多分受けたんだろうなと思います。  今、間もなくサミットが始まるG7の中で、唯一、このLGBTQへの差別を禁じる法律がないという現状を、外交をつかさどる外務大臣としてどのようにお考えになっているか。G7を目前に控えて私は恥ずか
全文表示
源馬謙太郎 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○源馬委員 今度、四月二十二日、二十三日に東京レインボープライド二〇二三というのが行われて、いろいろ、各国からの方たちもこれに参加するというようなことも聞いています。そのときに、分かりませんが、例えば、また、各国政府の関係者がレインボープライドに参加して、そのときに日本政府からは誰も参加しないみたいなことになったら、より孤立感が出ると思いますので、大臣も一緒に参加されたらいかがですか。どうですか。
源馬謙太郎 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○源馬委員 ありがとうございました。終わります。
青山大人 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○青山(大)委員 日豪、日英部隊間協力円滑化協定について、これまでも各委員が質問されていますけれども、重複しない範囲で改めて質問させていただきます。  今回、こういった円滑化協定を締結するのは初めてのケースでもございますし、日本国民の皆様が不安ですとか新たな負担が生じないのかとか、そういったことを確認する意味でも、幾つか質問をさせていただきます。  まずは、そもそも、日本とアメリカに関しましては、同盟関係にあり、自衛隊と米軍が我が国の国内で共同訓練を行っていることについてはよく知っていますけれども、アメリカ以外の国との間で、我が国の国内でどういった国の軍隊と共同訓練を重ねているのかというのは、案外、日本の皆様は知らないと思います。  先般も、私の茨城県の百里基地でもインドと自衛隊の共同訓練があるということで、もちろん、事前にちゃんとお知らせがあったんですけれども、やはり市民の皆様から
全文表示
青山大人 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○青山(大)委員 そういった訓練というのは、ここ数年、だんだん年々増加してきているのでしょうか。その辺の変遷についても併せてお伺いいたします。
青山大人 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○青山(大)委員 そうしますと、公表されていないそういった他国との共同訓練というのも、やはり実際、幾つかはあるのでしょうか。
青山大人 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○青山(大)委員 そうやって他国の軍隊との共同の訓練が増える中で、日本国民の皆様の日常の生活へどういった影響が出てくるのかというところが心配の一つですけれども、そもそも、これまで、他国の軍隊との共同訓練、日本で行われた訓練で、事件とか事故、それも、軍隊、自衛隊以外の一般の日本人に対して危害が加えられたとか、そういった事件とか事故が発生したことというのはどのぐらいあるのか、その辺について、件数があれば件数、また概要についてお伺いいたします。
青山大人 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○青山(大)委員 分かりました。現時点では、そういった日本国民を巻き込むような事件や事故は発生していないというような認識でよろしいですね。
青山大人 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○青山(大)委員 ありがとうございます。  また、今回、先ほどもほかの委員からも質問があったように、これまでは、それぞれ訓練ごとにいろいろな必要な手続等が取られて、大変な手続だったと。そういう中で、こういった、今回、円滑化協定をすることで、そういったやり取りが必要なくなるということなんですけれども、逆に、これまでは、派遣の都度、相手国との間で取決めをしたことによって、そのときの訓練の内容やその他の事情を考慮することが可能であったとも思いますし、逆に、これまでの手続の方法は、派遣について柔軟な対応ができる仕組みであったとも言えるのではないでしょうか。両協定の締結によって原則が決まることで、逆に、訓練の目的や内容など、派遣時における事情を踏まえた柔軟な対応が難しくなるようなおそれはあるのでしょうか。また、あると思われますが、政府はどのように考えておりますか。
青山大人 衆議院 2023-03-29 外務委員会
○青山(大)委員 あと、オーストラリア、英国ですけれども、円滑化協定を締結し、手続を簡素化するということは、やはり、今後、共同訓練の頻度、回数に影響を与えると考えられますけれども、そういった訓練は今後増えていくというような認識でよろしいんでしょうか。