立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 環境委員会 |
|
これより会議を開きます。
内閣提出、環境影響評価法の一部を改正する法律案を議題といたします。
趣旨の説明を聴取いたします。浅尾環境大臣。
―――――――――――――
環境影響評価法の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
|
||||
| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 環境委員会 |
|
以上で趣旨の説明は終わりました。
―――――――――――――
|
||||
| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 環境委員会 |
|
この際、お諮りいたします。
本案審査のため、本日、政府参考人として環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官大森恵子さん、環境省総合環境政策統括官秦康之さんの出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 環境委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
|
||||
| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 環境委員会 |
|
これより質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。坂本竜太郎さん。
|
||||
| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 環境委員会 |
|
次に、沼崎満子さん。
|
||||
| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 環境委員会 |
|
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。
本案審査のため、来る十三日火曜日午前九時、参考人として一般社団法人日本環境アセスメント協会会長島田克也さん、早稲田大学法学学術院教授大塚直さん、東京科学大学環境・社会理工学院教授村山武彦さん及び公益財団法人日本野鳥の会自然保護室主任研究員浦達也さんの出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 環境委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次回は、来る十三日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前九時四十六分散会
|
||||
| 武正公一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 外務委員会 |
|
おはようございます。
今日は、両条約について質疑をさせていただきます。
まず冒頭、プレボスト枢機卿がローマ・カトリック教会教皇に選ばれたこと、祝意を述べさせていただきたいと思います。
アメリカ初の教皇ということで、特にトランプ大統領がこれだけやはり世界をある面揺るがせておりますので、そうした中で、また教皇に求められるいろいろな力、これを期待をしたいというふうに思っております。
また一方、ジョセフ・ナイ氏が逝去されました。さきのアーミテージ元国務副長官の逝去に続いて、知日派、親日派と言われる方が相次いで亡くなられたこと、本当にお悔やみを申し上げるとともに、御冥福をお祈り申し上げたいと思います。
改めて、こうした知日派、親日派が、特にアメリカですけれども、やはり多くのそうした親日派、知日派に出ていただけるような取組を、政府はもとより、また国会としても、日米議連、超党派でござ
全文表示
|
||||
| 武正公一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-09 | 外務委員会 |
|
報道では小渕優子議員も、党の沖縄の会長として述べておられるところも報道されておりますが、特に、ひめゆりの塔に何十年も前に行った記憶で述べておられるというようなことも含めて、本当に実態を把握されないでこうしたことが述べられていること、極めて遺憾でありますし、やはりそうした、何といっても、顔を洗って出直してこいというか、本当に言いようのない発言だと思うので、政府としての立場は分かりますけれども、やはり自民党沖縄県連の共催でありますので、自民党を中心とした政府に置かれるそれぞれの閣僚においても、やはりこの点について自らのこととして臨んでもらいたいというふうに申し入れたいと思います。
そこで、両条約について伺いますが、お手元の方に資料をお配りしておりますように、大平三原則に基づいて各条約が国会で審議をされるということになっておりますが、特に、RAAもそうですけれども、まず、各国ACSAが国会に
全文表示
|
||||