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自由民主党・無所属の会

自由民主党・無所属の会の発言96902件(2023-02-13〜2026-06-25)。登壇議員604人・対象会議85件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 消費 (116) 憲法 (74) 自衛隊 (63) 必要 (51) 議論 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
丹羽秀樹 衆議院 2026-05-21 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
丹羽秀樹 衆議院 2026-05-21 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十二分散会
古屋圭司 衆議院 2026-05-21 憲法審査会
これより会議を開きます。  日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。  本日は、緊急事態条項のイメージ案について討議を行います。  この討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。  それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。  発言時間は七分以内とします。  質問を行う場合、発言時間は答弁時間を含めて七分以内といたしますので、御留意願います。  発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。  発言は自席から着席のままで結構でございます。  発言の申出がありますので、順次これを許します。新藤義孝君。
新藤義孝 衆議院 2026-05-21 憲法審査会
自由民主党の新藤義孝です。  先週に引き続きまして、緊急事態条項のイメージについての討議を行います。  まず、緊急事態条項のイメージについて、私が理解をしている位置づけについて申し上げたいと思います。  このイメージは、審査会における今後の討議のために、これまで積み上げてきた議論を、幹事会の要請によりまして、衆議院法制局、憲法審査会事務局が中立的かつ専門的な立場で整理をしたものであります。現時点で何かが確定されたり決定したりするものではなく、今後の議論の土台として活用すればよい、このように考えております。  先週の審査会で私がピン留めと言えるのではと紹介した論点は、各会派の意見がおおむね同様と言える論点という意味で整理をいたしました。また、更に議論を深めていくと整理した論点は、複数の見解があるので今後更に議論を深めていくものというような趣旨で私なりの整理をしたものとお考えください。
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古屋圭司 衆議院 2026-05-21 憲法審査会
ありがとうございました。  次に、國重徹君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-21 憲法審査会
次に、阿部圭史君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-21 憲法審査会
次に、玉木雄一郎君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-21 憲法審査会
次に、和田政宗君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-21 憲法審査会
次に、古川あおい君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-21 憲法審査会
次に、畑野君枝君。