自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(山田宏君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、竹内真二君、礒崎哲史君、浜口誠君、天畠大輔君及び羽生田俊君が委員を辞任され、その補欠として山本香苗君、田村まみ君、榛葉賀津也君、木村英子君及び進藤金日子君が選任されました。
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(山田宏君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(山田宏君) 御異議ないと認めます。
それでは、理事に山本香苗君を指名いたします。
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(山田宏君) 共生社会の実現を推進するための認知症基本法案を議題といたします。
提出者衆議院厚生労働委員長三ッ林裕巳君から趣旨説明を聴取いたします。三ッ林裕巳君。
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(山田宏君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。
共生社会の実現を推進するための認知症基本法案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(山田宏君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(山田宏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時四分散会
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| 中田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 経済産業委員会 |
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○中田宏君 おはようございます。
今日一日、是非皆さんと一緒に議論をしてまいりたいと思いますが、まず早速ですが、商工中金法改正についてのですね、政府保有株について西村大臣にお伺いをしたいと思います。
現在のところは、商工中金の議決権株式、その株主資格は、政府のほか、中小企業組合やその構成員などに規定をされています。政府が四六・五%を保有しているわけですけれども、改正案ではその対象から政府を削除するということになってございます。
今回、再生支援が必要となる地域の中核企業が増加する中で、この改革によって商工中金が再生企業への出資機能を拡充して再生支援のノウハウを思う存分発揮することが重要だというふうに考えるわけですが、その際、従来の半民半官の組織から政府保有株を売却をして民の組織へと移行して、民の発想と自立したガバナンスの下で質の高い支援を行っていくべき、そう考えます。
ついて
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| 中田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 経済産業委員会 |
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○中田宏君 かなり詳しく御説明をいただきましたけれども、是非、お聞きをしていてそれでいいというふうにも思ったわけでありまして、適切に売却を進めていただきたいというふうに思います。
さて、今日は商工中金の関根社長にもお越しをいただいておりますので、商工中金の今後について具体的に幾つかお話をお聞きをしたいというふうに思っております。
商工中金が公表している二〇二二年から二〇二四年の三か年にわたる中期経営計画、これを私、見ました。そこに書いてある言葉をそのまま引用しますと、私たち、商工中金ですね、商工中金が実現したいこれからの社会の姿として、二〇三〇年の社会、中小企業には、人口減少とサステナビリティーという大きな環境変化により新しい社会、経済システムの構築が求められているというふうに記されています。中小企業の脱炭素経営支援などに取り組むという、そうしたこと、これを意味しているというふうに
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| 中田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-13 | 経済産業委員会 |
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○中田宏君 ここから先、より具体的に私ちょっとお聞きをしたいと思うんですけど、J―クレジットについてなんですね。これ、J―クレジットとは何か、御承知の方ばかりだと思いますけれども、省エネ設備の導入や再生可能エネルギーの利用によって温室効果ガスの排出削減量並びに適切な森林管理による温室効果ガスの吸収量、これをクレジットとして国が認証している、それがJ―クレジット制度であります。
私は、中小企業のGXを今後推進するに当たっては大きなビジネスチャンスにこれつながっていくというふうに考えます。そういう意味で注目をしているわけですけれども、実はこれ、国が打ち出して、もう既にスタートしているんだけれども、まだまだ取引量が少ないというのが現状であります。
東京証券取引所では、昨年の九月から今年の一月にかけて、J―クレジットを対象とした取引所取引を試行的に実施をしました。この結果というのも、私、既
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