自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 憲法審査会 |
|
○会長(中曽根弘文君) 仁比聡平君。
|
||||
| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 憲法審査会 |
|
○会長(中曽根弘文君) 小林一大君。
|
||||
| 小林一大 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 憲法審査会 |
|
○小林一大君 自由民主党の小林一大でございます。
本日は、川崎法制局長から参議院の緊急集会について詳細な御説明いただき、ありがとうございました。
また、この場で発言をする貴重な機会をいただきましたこと、中曽根会長始め委員の皆様に御礼を申し上げます。
先ほどの御説明と配付資料によれば、参議院の緊急集会は、衆議院が解散され、急に議会が開けないという特殊な場合に、予測できない緊急の事態に対し暫定の措置をとり得る方途を憲法に規定したということで、民主政治を徹底する見地から設けられたものであるとの答弁がされているとのことでした。また、GHQとの第三回交渉時に日本政府側が、衆議院の解散等の事情により国会を召集できない場合に内閣が緊急措置をとることができるとする案を提示したという経緯があることを承知しました。
ただ、本日の審査会のテーマとなっております参議院の緊急集会が、衆議院が解散され
全文表示
|
||||
| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 憲法審査会 |
|
○会長(中曽根弘文君) 予定の時刻が参りましたので、委員間の意見交換はこの程度といたします。
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後二時五十七分散会
|
||||
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) ただいまから決算委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、安江伸夫君、浜口誠君、神谷政幸君、星北斗君、三浦信祐君、上田勇君、石井苗子君、柳ヶ瀬裕文君、吉良よし子君が委員を辞任され、その補欠として高橋光男君、竹詰仁君、岩本剛人君、若松謙維君、宮崎勝君、串田誠一君、青島健太君、田村智子君及び長谷川英晴君が選任されました。
─────────────
|
||||
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) 令和三年度決算外二件を議題といたします。
本日は、国会、会計検査院、復興庁、総務省及び環境省の決算について審査を行います。
─────────────
|
||||
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) この際、お諮りいたします。
これら決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれも省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
質疑通告のない方は退席していただいて結構です。
─────────────
|
||||
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
|
||||
| 佐藤啓 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-05 | 決算委員会 |
|
○佐藤啓君 自由民主党の佐藤啓でございます。
今日は、復興庁、総務省、環境省等ということで、省庁別審査となっておりますので、各省に聞いていきたいというふうに思っておりますが、まず環境省にお伺いをしたいと思います。
循環型社会形成推進交付金の在り方について伺いたいと思います。
この交付金は、市町村が廃棄物の3Rを総合的に推進するために、広域的かつ総合的な廃棄物処理施設等の整備を行う際に交付をされるものであります。令和五年度の当初予算額は、廃棄物処理施設分として約三百億円が措置をされておりまして、全国の市町村で活用をされる比較的予算規模の多い交付金というふうになっています。
近年、全国の市町村で廃棄物処理施設等の更新時期を、全国的に、全国の市町村でこの廃棄物処理施設等の更新時期を迎えているというような状況もありまして、大変予算が逼迫をして市町村に不安を与えかねないような状況が生
全文表示
|
||||