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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-05 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 総務大臣、どうぞ御退席を。(発言する者あり)総務省の皆さんもよろしいんですね。
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-05 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) どうぞ。
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-05 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 他に御発言もないようですから、国会、会計検査院、復興庁、総務省及び環境省の決算についての審査はこの程度といたします。  松本総務大臣は御退席いただいて結構でございます。     ─────────────
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-05 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のうち、国会法第百五条の規定に基づく本委員会からの会計検査の要請に対する結果報告に関する件及び会計検査院法第三十条の二の規定に基づく報告に関する件を議題といたします。  会計検査院から説明を聴取いたします。森田会計検査院長。
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-05 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 以上で説明の聴取は終わりました。  次回は来る十日午後一時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後六時十三分散会
石井浩郎
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-04-05 国土交通委員会
○石井副大臣 お答えいたします。  委員御指摘のとおり、電動バイクの区分につきましては、道路運送車両法及び道路交通法のそれぞれの法体系の下で、モーターの出力によって車両が区分されているところでございます。  道路運送車両に関する法令におきましては、車両の構造の違いに着目いたしまして、必要な安全性能や環境性能に関する車両区分を設けているところでございます。  一方、道路交通に関する法令におきましては、運転者の操縦性能の違いに着目をいたしまして、必要な運転免許に関する車両区分を設けているところでございます。  そうした違いがある中で、それぞれの車両区分も、御指摘のような一部異なる部分があるといった状況でございます。  この点につきましては、海外における区分制度の動向なども注視しながら、国土交通省といたしましても、関係省庁、警察庁でありますけれども、連携をしっかりといたしまして、必要な
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本田顕子
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-04-05 厚生労働委員会
○本田大臣政務官 高木委員にお答え申し上げます。  委員御指摘のように、国民皆保険制度、これは世界に冠たるものでございまして、この国民皆保険制度を持続可能なものとし、将来にわたって国民が安心して医療を受けられる基盤を堅持していく、これは厚労省でも認識をしているところでございます。  その上で、全ての世代で増加する医療費を公平に支え合う仕組みが必要であると考えており、このため、本法案では、三つの点でございますけれども、出産育児一時金に係る費用の一部を後期高齢者医療制度が支援する仕組みの導入、高齢者医療を全世代で公平に支え合うための高齢者医療制度の見直しを行うとともに、医療、介護の連携機能や、かかりつけ医機能の制度化を含む医療提供体制の基盤強化等を図ることとしております。
自見はなこ
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-04-05 厚生労働委員会
○自見大臣政務官 お答え申し上げます。  旧優生保護法に基づきまして、あるいはこの法律の存在を背景といたしまして、多くの方が、特定の疾患やあるいは障害を理由に、生殖を不能とする手術等を受けることを強いられ、心身に多大な苦痛を受けてこられたことに対して、政府として、真摯に反省し、心から深くおわびを申し上げる次第であります。これは、こども家庭庁としても全く同じでございます。  こうした方々に関しましては、平成三十一年に、超党派の議員立法におきまして法律案が取りまとめられ、国会において、全会一致により、一時金を支給するための法律が定められました。政府としては、引き続き、立法府の総意により制定していただきましたこの法律に基づき、一時金を円滑かつ確実に支給し、その責務を果たしてまいります。これは、こども家庭庁の中にございます成育局の中にある母子保健課が担当でございます。  その上で、係争中の個
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自見はなこ
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-04-05 厚生労働委員会
○自見大臣政務官 お答えいたします。  今後は、こども家庭庁が責任を持って行うということになってございます。
自見はなこ
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-04-05 厚生労働委員会
○自見大臣政務官 お答えをいたします。  産後ケア事業につきましては、改正母子保健法において規定をされたところでありますけれども、阿部委員にも大変な御尽力をいただきまして、議員立法として成立をしていただいているところであり、問題意識は共有をしているかと存じております。  その産後ケア事業におきましてでありましたけれども、令和二年五月に閣議決定されました少子化社会対策大綱に基づきまして、政府としても、令和六年度末までの全国展開に取り組んできているところでもございます。  このところでございますけれども、これまでの事業の実施要綱のところでは、産後ケア事業によりまして支援が必要な妊産婦の具体的な状況を例示するという観点から、産後に心身の不調又は育児不安等がある者、その他特に支援が必要である者等を対象者としてございました。  一方で、昨年度、厚生労働省の調査研究事業におきまして実施いたしま
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