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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 環境委員会
ただいま議題となりました鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  近年、熊やイノシシが人の日常生活圏に出没し、人身被害が発生するなど、生活環境の保全上の支障が生じる事例が増加しており、とりわけ令和五年度には、熊による人身被害の件数が過去最多となりました。現行の鳥獣保護管理法は、住居集合地域等における銃猟、人や建物に向かって銃猟等を禁止していますが、出没した熊等が建物に立てこもるなど膠着状態にある場合において、予防的で迅速な対応が必要です。  本法律案は、このような背景を踏まえ、熊等の危険鳥獣の銃猟に関する制度を見直し、人の日常生活圏に熊等が出没した場合に、地域住民の安全の確保の下で銃猟を可能とするものであります。  次に、本法律案の内容の概要を御説明申し上げます。  本法律案は、危険鳥獣
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青山繁晴
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 環境委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後二時七分散会
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 外交防衛委員会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、赤池誠章君が委員を辞任され、その補欠として堀井巌君が選任されました。     ─────────────
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 外交防衛委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官岡朋史君外十八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 外交防衛委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 外交防衛委員会
日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
堀井巌
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 外交防衛委員会
おはようございます。自由民主党の堀井巌でございます。  質問の機会をいただいたことに関係各位に感謝申し上げます。  早速質問に入らせていただきます。  まず、今回のいわゆる円滑化協定実施法について、防衛省の方に伺ってまいりたいと思います。  まず、防衛大臣にお伺いしたいと思います。  これまで円滑化協定というと、豪州、英国と締結がされました。また、今国会において、フィリピンとの協定が提出をされております。我が国と同志国との防衛協力強化の重要性についてどのように認識されるか、伺いたいと思います。
堀井巌
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 外交防衛委員会
ありがとうございます。円滑化協定が重要なものであるということがよく分かりました。  続いて、この法案に関連して幾つか政府参考人の方にお伺いしたいと思います。  まず初めに、円滑化協定によりオーストラリアや英国との協力活動がどのように円滑化されてきたのか、具体的な事例を挙げながら御教示いただきたいと思います。
堀井巌
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 外交防衛委員会
ありがとうございました。  次に、このフィリピンとの円滑化協定についても伺いたいと思います。  私、今のお話を伺っていますと、やはりこの日・フィリピン円滑化協定も速やかに発効させて積極的に活用していくべきだと考えております。  具体的にどのような案件にこの日・フィリピンの円滑化協定を適用していく考えか、伺いたいと思います。
堀井巌
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 外交防衛委員会
今回のこの法律案では、内容が定型化されて共通規定化されます。  そのような関連で、今回出されますフィリピンとの円滑化協定ですけれども、豪州や英国の協定と比べて何か内容面で違いはありますでしょうか。