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参議院

参議院の発言199588件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3190人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 請願 (70) 調査 (66) 継続 (48) 要求 (48) 選任 (45)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
梅村みずほ
所属政党:参政党
参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
捜査後のことをお伺いしております。
黄川田仁志 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
捜査後といいましても、今捜査中ということでございますので、コメントは控えさせていただきます。
梅村みずほ
所属政党:参政党
参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
ありがとうございます。  所管は何かというと、沖縄振興でいらっしゃるんですね。この辺野古のボートの事故というのは振興には直接関わりはないかもしれないんですけれども、内閣府のホームページに政務三役の担当分野表というのがありまして、そこを見ますと、黄川田大臣、沖縄政策、沖縄振興、沖縄総合事務局というふうに書いてあるんですね。あと、私の手元には緑色の参議院第一特別調査室、当委員会の担当調査室から出されております資料の冊子があるんですけれども、ここで最近の新聞記事、この委員会に関連あるだろうということでまとめられている冊子なんですけれども、一の項目では沖縄振興について、二については沖縄基地問題についてということでまとめられております。これ、新聞の記事集なんですけれども、ここにも辺野古の転覆事故の記事というのは載っていないんです。  なので、必ずしも黄川田大臣の所管ではないということは分かってい
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福田かおる 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
お答え申し上げます。  まず、今般の辺野古の事故で亡くなられた方に哀悼の意を表するとともに、心からお悔やみ申し上げます。また、今回の事故に遭遇された方々に心からお見舞い申し上げます。  学校の管理下での教育活動の最中に決してあってはならない事故が起きてしまったことは、極めて遺憾に思っております。我々といたしましても、今回の事案に係る詳細についての確認を進めるとともに、こうした事故を二度と起こさない、そうした決意で取組を進めてまいる旨をまず申し上げたいと思います。  委員から、平和教育について御質問をいただきました。  平和教育も含めた学校教育は、特定の見方や考え方に偏った取扱いにより生徒の多面的、多角的な考察や主体的な考えや判断を妨げることなく、教育基本法や学習指導要領などに基づき実施することが求められます。沖縄に関する平和教育もこうした考え方に基づき各学校で適切に行う必要があるも
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梅村みずほ
所属政党:参政党
参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
ありがとうございます。  偏った教育をしてはならないというのは、ほぼ、文科省も含めて学校現場において、議員やその他関係者、政治に関わる者、関わらない者、ほとんどの方に御理解いただけるところだと思うんですけれども、そういったところを理解できない方々が今回事故を起こしている団体なのではないかというふうに私は思っております。  加えて言うならば、この当該の団体が行う平和教育活動に対して、これまで教育機関からどれほどの報酬が支払われていたのか。例えば、報道ベースではございますけれども、教育機関からは一人当たり五千円の謝金を払っていたと、けれども、団体側はボランティアなのでもらっていないと言うなど、食い違いも見られております。  そういった報道もある中で、何校からどれほどの額をこれまで得ていたのかについても文科省について調べるというお考えはおありかどうか、お伺いしてもよろしいでしょうか。
福田かおる 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
文部科学省では、事故発生以来、所轄庁である京都府と連携しながら事案の確認を進めてきております。  御指摘の点につきましては、学校側の説明では、今般、船長に謝礼として五千円をお渡ししたと説明がなされていると承知しておりますが、詳細につきましては現在確認を進めているところでございます。
梅村みずほ
所属政党:参政党
参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
ありがとうございます。  今日のお配りしている資料なんですけれども、一番後ろのページを見ていただきたいんですね。辺野古見学は平和学習かという四角い囲みのところで、知華さんが亡くなられた翌日、この反基地活動をしていたある女性が知華さんについて、思いはきっと、辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれという意味で辺野古に来ていただいたと思うと語ったというふうにあります。  これは、なぜこう知華さんの気持ちを代弁できてしまうんだろうと違和感を持った国民も少なくないはずです。特に一番違和感を抱かれているのはひょっとしたら御遺族の皆様なのではないかと思っております。  その前のページを見てください。私が申し上げたいのは、特に亡くなったことに対して申し訳なさだとか問題意識だとかというのが伝わってこないということなんですね。  前回の委員会でもお伝えしましたように、二年前に辺野古のダンプ事故がございま
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黄川田仁志 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
私の担当は沖縄振興ということでございますので、その点からお話をさせていただきたいと思います。  沖縄振興を進めていくに当たりまして、その大前提として、住民や沖縄を訪れる方々が安心、安全に生活、滞在できることが大変重要であります。引き続き、この関係機関とも連携して、事実関係の把握に努めてまいりたいと考えております。
梅村みずほ
所属政党:参政党
参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
国民の一部からは、これは無責任な大人による人災ではないのかという声も届いております。  平和丸の船長並びに関係団体者の口から、お母様が胎内に小さな命を宿されてから十七歳の春まで、手塩に掛けられて深い愛情とともに知華さんは育ててこられたわけですよね、そういった御遺族に対して、あるいは、同じく体にあるいは心に傷を負った同志社国際高校の生徒の皆さんや保護者の皆さん、気に掛けている沖縄県民や憤っている日本国民に、そして誰よりも限りない未来と当たり前に続くはずだった日常を奪われた知華さんに対して説明がなされるべきであろうと思います。  委員長、私は、この本件の国民的関心は非常に高いと思っております。また、平和丸船長のこの事件に対する責任は重大であると考えております。国政調査権に基づきまして、平和丸船長及びヘリ基地協議会代表者の参考人招致、もし本人が応じないのであれば証人喚問を求めます。  後刻
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横沢高徳 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。