参議院
参議院の発言165737件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員2770人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
選任 (67)
理事 (46)
予算 (43)
令和 (42)
指名 (36)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-05-16 | 本会議 |
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間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。
〔投票終了〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-05-16 | 本会議 |
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投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百二十八
賛成 二百九
反対 十九
よって、両案は可決されました。(拍手)
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〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-05-16 | 本会議 |
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本日はこれにて散会いたします。
午後零時四十一分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-05-16 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | |
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午後一時開会
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委員の異動
三月二十一日
辞任 補欠選任
江島 潔君 赤池 誠章君
串田 誠一君 中条きよし君
五月十五日
辞任 補欠選任
窪田 哲也君 宮崎 勝君
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出席者は左のとおり。
委員長 松下 新平君
理 事
清水 真人君
自見はなこ君
打越さく良君
安江 伸夫君
委 員
赤池 誠章君
衛藤 晟一君
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| 松下新平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-16 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、串田誠一君、江島潔君及び窪田哲也君が委員を辞任され、その補欠として中条きよし君、赤池誠章君及び宮崎勝君が選任されました。
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| 松下新平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-16 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官平井康夫君外十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 松下新平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-16 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 松下新平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-16 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 北村経夫 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-16 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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自由民主党の北村経夫でございます。
林拉致問題担当大臣と岩屋外務大臣、質問するのは初めてでございますので、どうかよろしくお願い申し上げます。
先般の連休を利用いたしまして、拉致被害者家族会、救う会の皆様とともに、拉致議連のメンバーとしてワシントンを訪問いたしました。超党派でつくるこの拉致議連からは八名の議員の方が今回参加されました。毎年この三団体で訪米しておりますけれども、この八人という人数は過去最多でありました。ここにおられます衛藤先生、山谷先生、そして川合先生も御一緒であったわけでございます。
第二次トランプ政権が発足して初めての訪米でありました。政権発足後、ちょうど百日ということでありましたけれども、まさに、北朝鮮の政策、トランプ政権が対北朝鮮政策を検討中であろうという、そういうタイミングでの訪米であったわけであります。非常に有意義だったと私は思っております。
今回は
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| 林芳正 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房長官
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参議院 | 2025-05-16 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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北村委員とは同じ山口県ということで緊密に連携を取ってきたわけでございますが、質問を受けるのは初めてと、こういうことでございますので、しっかりお答えをしたいと思います。
今委員から御紹介がありましたように、この今回の訪米、三団体、いわゆる三団体、拉致議連、家族会、救う会が大変多くの皆様と精力的にお会いをいただいておるというふうに承知をしております。米国の政府高官ですとか与野党の連邦議会議員、有識者、こういう皆さんと面会して、今委員からもお話がありましたように、この問題の解決のために残されている時間が限られていると、こういう切実な思いを直接お伝えいただいて、全ての拉致被害者の一日も早い帰国の実現に向けたより一層の支持、協力、まあワンランクアップだと、こういうふうに御紹介あったとおりだと思っておりますが、非常にすばらしい訪米だったというふうに思っております。
委員からもお話がありましたが
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