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参議院

参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 請願 (100) 調査 (61) 継続 (47) 要求 (47) 号外 (45)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊勢崎賢治
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-04-21 内閣委員会
ありがとうございます。  最後の締めですけど、今いろいろ考えてどういう、何か気の利いた言葉で締めようかと思って考えてきたんですけど、言いますね。  今の状況では、何というんでしょう、法的な救命胴衣も着けずに隊員を荒波に乗り出させるに等しい行為だと思います。彼らを不測の事態から守り、安心して任務に専念できる環境を整える、これが政府の果たすべき最低限の責務だと思います。  終わります。ありがとうございました。
北村経夫 参議院 2026-04-21 内閣委員会
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後零時三十分散会
会議録情報 参議院 2026-04-21 総務委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  四月二日     辞任         補欠選任      出川 桃子君     磯崎 仁彦君      脇  雅昭君     木村 義雄君      佐々木雅文君     西田 実仁君  四月三日     辞任         補欠選任      磯崎 仁彦君     出川 桃子君      木村 義雄君     脇  雅昭君      西田 実仁君     佐々木雅文君  四月十四日     辞任         補欠選任      出川 桃子君     青木 一彦君  四月十五日     辞任         補欠選任      青木 一彦君     出川 桃子君      脇  雅昭君     磯崎 仁彦君  四月十六日     辞任         補欠選任   
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吉川沙織 参議院 2026-04-21 総務委員会
ただいまから総務委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  行政制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官笹野健君外十一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
吉川沙織 参議院 2026-04-21 総務委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
吉川沙織 参議院 2026-04-21 総務委員会
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  行政制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のため、本日の委員会に日本放送協会会長井上樹彦君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
吉川沙織 参議院 2026-04-21 総務委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
吉川沙織 参議院 2026-04-21 総務委員会
行政制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
小沢雅仁 参議院 2026-04-21 総務委員会
立憲民主・無所属の小沢雅仁でございます。  本日も質問の時間を頂戴しまして、大変ありがとうございます。  まず、皆さんも昨日驚いたと思いますけれど、地震が発生をしまして津波警報が発令をされ、本当に私も心配しながらニュースにくぎ付けになっておりました。木戸口先生も大変、岩手御出身ですので、御心配されたというふうに思います。  おけがをされた方がいらっしゃるようでございまして、心からお見舞いを申し上げたいと思いますし、被災された皆様にも改めてお見舞いを申し上げたいと思います。  その上で、北海道・三陸沖後発地震注意情報が発令がされて、発表もされております。是非、対象の百八十二町村の皆様、是非、警戒を強めていただきまして、身の安全をしっかりと守っていただくように、心からお願いを申し上げる次第でございます。  早速ですが、質問に入りたいと思います。  今日は、公職選挙法の抜本的見直しと
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田辺康彦
役職  :消防庁次長
参議院 2026-04-21 総務委員会
委員御指摘のとおり、はしご付消防自動車のように構造が複雑で長期間の使用が予定される消防車両については、性能を維持し安全性を確保するために定期的にオーバーホールを実施することが必要と認識しております。  このため、オーバーホール等の維持管理経費については、ほかの車両、資機材も含め、普通交付税の消防費の中で措置しているところでございますが、引き続き現場の意見もよくお聞きしながら適切に対応してまいりたいと考えております。