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参議院

参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 請願 (100) 調査 (61) 継続 (47) 要求 (47) 号外 (45)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小西洋之 参議院 2026-04-16 厚生労働委員会
ありがとうございました。社会保障だけではなくて、外交も含め我々も頑張りたいと思います。  本日は本当にありがとうございました。
小川克巳 参議院 2026-04-16 厚生労働委員会
予定の時刻も参りましたので、参考人に対する質疑はこの程度といたします。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時八分散会
会議録情報 参議院 2026-04-16 環境委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  四月十四日     辞任         補欠選任      上野 通子君     松山 政司君      本田 顕子君     磯崎 仁彦君  四月十五日     辞任         補欠選任      石井 準一君     加藤 明良君      磯崎 仁彦君     脇  雅昭君      松山 政司君     小林 一大君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         猪口 邦子君     理 事                 森 まさこ君                 吉井  章君                 上野ほたる君                 梅村みずほ君     委 員             
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猪口邦子 参議院 2026-04-16 環境委員会
ただいまから環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、本田顕子君、上野通子君及び石井準一君が委員を辞任され、その補欠として脇雅昭君、小林一大君及び加藤明良君が選任されました。     ─────────────
猪口邦子 参議院 2026-04-16 環境委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  南極地域の環境の保護に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、環境省自然環境局長堀上勝君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
猪口邦子 参議院 2026-04-16 環境委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
猪口邦子 参議院 2026-04-16 環境委員会
南極地域の環境の保護に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
森まさこ 参議院 2026-04-16 環境委員会
おはようございます。自民党の森まさこでございます。  本日議題のいわゆる南極保護法について質問をいたします。  本法は、先日の石原大臣の趣旨説明のとおり、環境保護に関する南極条約議定書附属書Ⅵの締結に向けて、南極地域活動より生ずる環境上の緊急事態について主宰者より対応措置の実施義務付け等の措置を講ずる内容で、大変重要なものでありますが、それでは、これは地球全体の海洋環境の保護にはどのような影響を及ぼすのか、環境省から御説明を願います。
森下千里
役職  :環境大臣政務官
参議院 2026-04-16 環境委員会
御質問ありがとうございます。  南極地域は、人類の活動における破壊や汚染といった影響を僅かしか受けていない、地球上に残された最大の原生地域であります。そのため、地球環境のメカニズムの解明や将来予測に関する研究の場としても活用されておりまして、海洋を含む地球環境全体の保全にもつながっていると考えられています。  近年、南極地域における観光活動が活発化してきたことから、南極地域の環境に重大かつ有害な影響を及ぼす環境上の緊急事態が発生するリスクが高まっているというふうに考えられます。そのため、今回の改正法案によって、環境上の緊急事態の発生を未然に防止し、万が一発生した場合でも、主宰者に迅速な対応措置をとらせることなどによって、南極地域の環境の保護を一層図ることとしております。
森まさこ 参議院 2026-04-16 環境委員会
ありがとうございます。  今、森下政務官からも言及のあった海洋環境の改善は、気候変動や海洋資源に多大な影響を与え、世界的な重点政策分野となっています。  昨年は、第三回国連海洋会議がフランス・ニースで開催され、我が国からは外務省が出席しました。今年一月にはBBNJ協定、国連公海等生物多様性協定が発効され、日本も批准しました。今後、人類史上初めて公海に生物多様性に関する国際法がもたらせようとしています。  国際協調が必要とされている海洋環境への取組ですが、中でも水産物の消費量がEU、米国に次ぎ世界第三位の日本は、今世界中で問題となっている、海洋環境を破壊するIUU漁業と呼ばれる違法、無報告、無規制漁業の撲滅に大きな責任を負っています。日本は、このIUU漁業の撲滅について、G20大阪の首脳宣言四十番に盛り込み、続くG7広島サミットにも引き継がれています。  ところが、日本は、英国、カナ
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