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参議院

参議院の発言169459件(2023-01-20〜2026-04-17)。登壇議員2881人。会議名でさらに絞り込めます。

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発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
熊谷裕人 参議院 2025-12-02 文教科学委員会
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。  これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。  愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
熊谷裕人 参議院 2025-12-02 文教科学委員会
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
熊谷裕人 参議院 2025-12-02 文教科学委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二十二分散会
会議録情報 参議院 2025-12-02 内閣委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  十一月二十七日     辞任         補欠選任      見坂 茂範君    三原じゅん子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         北村 経夫君     理 事                 今井絵理子君                 松川 るい君                 渡辺 猛之君                 杉尾 秀哉君                 堂込麻紀子君     委 員                 青木 一彦君                 臼井 正一君                 鶴保 庸介君                 本田 顕子君                
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北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-02 内閣委員会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、見坂茂範君が委員を辞任され、その補欠として三原じゅん子君が選任されました。     ─────────────
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-02 内閣委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案外一案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣参事官吉中孝君外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-02 内閣委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-02 内閣委員会
ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案及び配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  両案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
松川るい
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-02 内閣委員会
どうもありがとうございます。自由民主党、松川るいでございます。  本日は、ストーカー法、そしてまた配偶者防止法についての改正案について質疑をさせていただきます。  まず、ストーカーでありますけれども、法が施行されてから二十五年ということでありまして、その間にもいろんな事件をきっかけに、SNSやそういったものを規制対象にするとか、それからGPSを対象にするとか、事件が起きるたびに対処をするということで国は努力をしていただいたとは思うんですね。  今回の改正法については、紛失防止タグを更に追加するということでありますので、その他もございますけれども、法案の改正については賛成でございます。  聞くところによると、この紛失タグ、ちっちゃいですよね、私も娘の迷子防止に使っていたんですけど、何と、これをかばんに入れるとか車に入れるというのは常套手段としても、何かこれDVとも絡む領域でありますけ
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山田好孝 参議院 2025-12-02 内閣委員会
お答えいたします。  ストーカー事案等の人身安全関連事案につきましては、事態が急展開して重大事件に発展するおそれが極めて高いことから、ストーカー被害に関する相談があった場合には、相談者やその関係者の心情に寄り添いつつ対応を行い、被害者の保護措置など、被害者等の安全の確保を最優先に組織的な対処をすることとしております。  具体的には、被害者等に危害が加えられる危険性、切迫性に応じて、第一義的には検挙等による加害行為の阻止を図ることとし、刑事事件として立件が困難と認められる場合であっても、警告等の行政措置を行うとともに被害者等の保護を徹底しているところでございます。  今後とも、最近のストーカー事案の実情も踏まえつつ、被害者等の安全確保を最優先に、重大事件への発展を未然に防止するための各種取組を更に充実させるなど、対策を進めてまいりたいと考えております。