衆議院
衆議院の発言193123件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員3005人。会議名でさらに絞り込めます。
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動議 (33)
互選 (31)
会長 (28)
選任 (28)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 | |
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本小委員は委員長の指名で、次のとおり選任された。
田野瀬太道君 武藤 容治君
宮内 秀樹君 小寺 裕雄君
塩崎 彰久君 谷川 とむ君
中川 康洋君 金村 龍那君
西岡 秀子君
二月十八日
中川康洋君が委員長の指名で、小委員長に選任された。
令和八年二月十九日(木曜日)
午前十時四十五分開議
出席小委員
小委員長 中川 康洋君
田野瀬太道君 武藤 容治君
宮内 秀樹君 小寺 裕雄君
塩崎 彰久君 谷川 とむ君
金村 龍那君 西岡 秀子君
…………………………………
議院運営委員 石川 勝君
議院運営委員 峰島 侑也君
国立国会図書館
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| 中川康洋 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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これより図書館運営小委員会を開会いたします。
小委員長は、私、中川が務めさせていただきます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。
本日は、令和八年度国立国会図書館歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。
まず、倉田図書館長の説明を求めます。
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令和八年度国立国会図書館予定経費要求書(案)
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
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| 倉田敬子 |
役職 :国立国会図書館長
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衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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令和八年度の国立国会図書館歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和八年度の国立国会図書館の予定経費要求額は二百八億八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、四十三億二千六百万円余の減額となっております。
これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました所蔵資料のデジタルアーカイブ整備に関する経費の増額相当分が減少したことによるものでございます。
その概要を御説明申し上げます。
第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等百七億七千二百万円余を計上いたしております。
第二は、業務に必要な経費でありまして、国会サービス経費、情報システム経費等八十一億一千七百万円余を計上いたしております。
第三は、科学技術関係資料の収集整備に必要な経費でありまして、十億九千五百万円余を計上いたしております。
第四は、施設整備に必要な経費でありまして
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| 中川康洋 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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倉田館長、ありがとうございました。
これより懇談に入ります。
〔午前十時四十六分懇談に入る〕
〔午前十時四十七分懇談を終わる〕
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| 中川康洋 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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これにて懇談を閉じます。
それでは、令和八年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 中川康洋 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。
本日は、これにて散会いたします。
午前十時四十八分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会庶務小委員会 | |
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本小委員は委員長の指名で、次のとおり選任された。
村井 英樹君 田野瀬太道君
武藤 容治君 宮内 秀樹君
熊田 裕通君 中曽根康隆君
中川 康洋君 金村 龍那君
西岡 秀子君
二月十八日
村井英樹君が委員長の指名で、小委員長に選任された。
令和八年二月十九日(木曜日)
午前十時三十分開議
出席小委員
小委員長 村井 英樹君
田野瀬太道君 武藤 容治君
宮内 秀樹君 熊田 裕通君
中曽根康隆君 中川 康洋君
金村 龍那君 西岡 秀子君
…………………………………
議院運営委員 石川 勝君
議院運営委員 峰島 侑也君
事務総長
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| 村井英樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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これより庶務小委員会を開会いたします。
本日は、令和八年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。
まず、令和八年度予算に関しまして、昨年十二月二十二日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。
浜田前議院運営委員長より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の御配慮をお願いしたい旨の発言がありました。
また、私より、議員会館の設備の更新を含む維持管理に必要な経費について特段の御配慮をお願いしたい旨の発言をいたしました。
財政当局からは、財務大臣より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費、議員会館の維持管理に必要な経費については、適切に対応したい旨の発言がありました。
以上、御報告いたします。
次に、事務総長の説明を求めます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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令和八年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和八年度の本院予定経費要求額は七百十四億八千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億六千六百万円余の減額となっております。
これは、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額がある一方、前年度補正予算(第1号)に計上されました情報システム関係経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。
その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百六十四億八千万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百二十八億二千四百万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。
また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億千六百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億五千三百万円余
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| 村井英樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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これより懇談に入ります。
〔午前十時三十一分懇談に入る〕
〔午前十時三十三分懇談を終わる〕
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