衆議院
衆議院の発言218810件(2023-01-19〜2026-07-10)。登壇議員3391人。会議名でさらに絞り込めます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 辰巳孝太郎 |
所属政党:日本共産党
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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質問に答えてください。質問に答えていないです、質問に。
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| 間隆一郎 |
役職 :厚生労働省保険局長
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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その他の医療というのは何を考えているのかという御指摘でありましたので、今後その対象が拡大するかもしれない、それを検討するという範囲になっている、その他、今回対象になっていないOTC類似薬のことを想定しております。
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| 辰巳孝太郎 |
所属政党:日本共産党
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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OTC類似薬だけに限るという理解でよろしいでしょうか。
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| 間隆一郎 |
役職 :厚生労働省保険局長
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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現時点で、OTC類似薬以外について、一部保険外療養として別途の負担を求めることは想定しておりません。
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| 辰巳孝太郎 |
所属政党:日本共産党
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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現時点でなんですよね、現時点でなんですよ。法文上は口を開けて待っているんですよ。政策的には現時点では考えていない、それだけの話じゃないですか。
だから、これはOTC類似薬だけじゃないですよ。拡大され得るのは、OTC類似薬を使っていない療養、あるいはOTC類似薬とは全く一切関係のない診察や処置や手術、在宅療養、法文上はできるようなものになるということなんですよ。こういう指定方法が可能とすると、例えば風邪、上気道炎を対象とする医療を一部保険外療養として指定をして、その薬剤費や診療の一部を保険給付から外すということも可能になりますよね。政府が軽度だと考える広範な疾患に対する保険免責ができることになっちゃいますよ。えらいことですよ、これは。
今回導入される一部負担の療養は、広範囲な薬剤や技術が、保険料負担の軽減を理由に、対象や金額が際限なく広がるのではないかという懸念が表明されてきましたけ
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| 大串正樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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不規則発言に答えないようにしてください。
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| 辰巳孝太郎 |
所属政党:日本共産党
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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現時点では考えていないということを厚生労働省は繰り返しているわけですよ。
次に行きたいと思います。
アメリカとイスラエルによるイランの攻撃で医療器材の供給について滞りが出ていることを、私は予算委員会でも指摘をしました。その上で、医療機関の経営悪化対策というのが必要だということも予算委員会で求めてまいりました。
大臣、医療用グローブとか透析用のという話で厚生労働省はいろいろ動いておられたというふうに思いますけれども、やはり価格そのものが上がっているわけですよね。公定価格でやっている医療機関ですから、やはり医療機関への支援というものを改めて求めたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。
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| 上野賢一郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働大臣
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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まず、令和七年度補正予算における医療・介護等支援パッケージの中で物価高騰に対する支援を措置するとともに、診療報酬改定におきましても必要な措置を講じております。これをしっかりとお届けすることが大事だと考えております。
中東情勢に関することでありますが、現時点におきまして直ちに供給が滞る、そうした事態に陥っているものではなく、また、今後の状況等も不明でありますので、必要な支援策を具体的に検討できる段階ではございません。
したがいまして、予断を持って判断するのは難しいわけではございますが、先ほども申し上げましたように、補正予算等の支援をしっかりと届け、また足下の状況などについても注視をしていくことが必要かと考えています。
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| 辰巳孝太郎 |
所属政党:日本共産党
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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影響は医療機関だけではないですね。今、潤滑油とかシンナーとか、いろいろな業種で出ております。
今日はちょっと経産省にも来ていただいているんですけれども、申し訳ない、ちょっと時間がないので、厚労大臣にもうそのまま行きたいんですけれどもね。
実は、関西の大手企業で、ちょっと名前は伏せますけれども、従業員が千人を超える企業で休業要請というのが、四百人規模の休業要請ということが出ております。非常に、だから、シンナーが入ってこないということで休業要請なんですけれども、一定の補償はされるということなんですが、やはり今回の事態は、東日本大震災とかリーマン・ショックとか、あるいはコロナとか、もうそれ以上だというふうに言われているわけですね。
雇調金制度、雇用調整助成金、これはコロナのときには十分の十ということで拡大をして、特例でやりましたけれども、やはり、社会保険料の負担軽減、一年間の猶予とい
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| 大串正樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-15 | 厚生労働委員会 |
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上野厚労大臣、簡潔にお願いします。
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