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衆議院

衆議院の発言222546件(2023-01-19〜2026-07-24)。登壇議員3427人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 理事 (121) 閉会 (94) 紹介 (85) 審査 (81) 派遣 (78)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松本尚 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
委員おっしゃるとおりです。  もう既に、平成二十七年に、内閣官房・内閣府見直し法において、今言った業務の縮小というか統合整理ですね、これが進められているところでございまして、実は、これがスタートした、法律が……
山下貴司 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
済みません。申合せの時間が過ぎております。簡潔に願います。
松本尚 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
ああ、ごめんなさい。  もう既に、平成二十八年四月から、九事務が、これは全部で七つのところに移管をされました。  あとちょっとだけ。  また、令和三年にIT戦略室がデジタル庁になっています。それから、令和五年に、最新で、子供政策が、こども家庭庁ができたりとか、いろいろとそういうふうなことは進んでいるということです。  今般存置する全百二十二の会議についても今見直しを行っているところですので、委員御指摘のとおり、しっかりとスリム化をして、内閣官房、内閣府がしっかり仕事ができるように進めてまいりたいと思います。  ありがとうございます。
長谷川淳二 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
以上で終わります。ありがとうございました。
山下貴司 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時五十六分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議
山下貴司 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。野村美穂君。
野村美穂 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
国民民主党の野村美穂です。  日本の真ん中に位置する、犬みたいな形をしている岐阜県で、大垣市を中心とする岐阜二区を活動拠点として二月に初当選をさせていただきました。今日は私にとっての初質問になります。とても緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。  それでは、大きく六項目について、十七点質問いたします。  まず初めに、男女共同参画と女性活躍について三点お尋ねします。  黄川田大臣は、所信表明で、男女共同参画と女性活躍について冒頭で述べられました。政策を進めていく上での優先順位が高いということの表れではないかと感じました。改めて、男女共同参画と女性活躍についての大臣の意気込みをお尋ねしたいと思います。
黄川田仁志 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
女性活躍、男女共同参画、大変重要な課題でありまして、私も大臣として尽力してまいる所存でございます。  政府においては、この度決定いたしました第六次男女共同参画基本計画に基づきまして、あらゆる分野における意思決定への女性の参画拡大、そして女性特有の健康課題への対応、性犯罪、性暴力、DV等への対応の充実、女性が活躍でき、暮らしやすい地域づくりなどの取組を進めていくこととしております。  また、今月一日には男女共同参画機構が発足したところでありまして、機構がしっかりと支援をし、全国各地の男女共同参画センターに地域の女性活躍、男女共同参画社会の実現に貢献する機能強化を行っていただけるよう取り組んでまいる所存でございます。
野村美穂 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
ありがとうございました。  大臣のその思いを、しっかり地域の方にまでその温度感を届けていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。  二点目です。女性特有の健康課題への対応についてお尋ねします。  経済産業省の推計では、一、月経の症状、二、更年期症状、三、婦人科のがん、四、男女双方の課題としての不妊治療ということで、職域での対応が期待される四項目と言われる健康課題による労働損失等の経済損失は、社会全体で年間三・四兆円と推計されています。  男女共同参画局が考えている女性特有の健康課題とは、どのようなものを具体的に認識されているのでしょうか。また、なぜその課題を解決しなければならないのか、それをどのように解決していくお考えなのでしょうか。お尋ねします。
岡田恵子 衆議院 2026-04-08 内閣委員会
お答え申し上げます。  今先生がおっしゃったように、いろいろな様々な疾病がございますが、男女それぞれに特有な病気があり、また罹患する年齢も男女で異なるなどの状況がございます。  例えば、私どもは数字で見ておりますけれども、先ほど先生がおっしゃった月経ですとか不妊、子宮内膜症などは女性に特有の病気でございます。これは比較的若い世代から罹患されるものが多くなっております。また、同じがんでありましても、例えば前立腺などは、男性の場合は比較的年齢を重ねられてからかかるということもございますように、今申し上げましたように、罹患する年齢も男女で異なるという状況があります中で、男女が互いに性差に応じた健康について理解を深めつつ、男女の健康を生涯にわたり包括的に支援すること、また、性差医学に基づく健康を支援することが重要な課題であると考えてございます。  このため、第六次男女共同参画基本計画におきま
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