予算委員会
予算委員会の発言51336件(2023-01-27〜2026-07-27)。登壇議員1404人。関連発言を時系列で確認できます。
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社会 (56)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 大西健介 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○大西(健)委員 先ほど来私は言っていますけれども、まず実態把握、そしてその後に処分、これをしっかりしてからの再発防止なので、これは処分をまず早くやる、こういうことを発言されていますけれども、それでよろしいですか。
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○河野国務大臣 何らかのけじめが必要だと思います。
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| 大西健介 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○大西(健)委員 河野大臣の答弁というのは、以前、本庄さんが質問したときも、何回も何回も所管外ですというのを連発したこともありましたけれども。
もう一つ、じゃ、お聞きをしたいと思いますが、二〇一一年の一月のブログ「ごまめの歯ぎしり」に、国会改革に関連して、政治とお金にまつわる話などは政倫審を活用すべきと書いておられますけれども、まさにそのとおりだと思いますが、河野大臣、政倫審を開催すべきというお考えですか。
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○河野国務大臣 政倫審については国会でお決めになることだと思います。
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| 大西健介 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○大西(健)委員 でも、その国会改革に関して、大臣は政倫審を活用すべきとおっしゃっているわけですから、まさに今、そういう状態になっているんじゃないんでしょうか。
政倫審を開くべきだと、個人的な御見解でも結構ですのでお願いいたします。
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○河野国務大臣 政倫審については国会でお決めになることだと思います。(発言する者あり)
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| 大西健介 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○大西(健)委員 本当にそのとおりですね。国会改革について発言をされているわけですから、まさに堂々とそのことをおっしゃっていただきたかったなと、残念であります。
河野大臣、ここまでで結構でございます。
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| 小野寺五典 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○小野寺委員長 河野大臣は御退出していただいて結構です。
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| 大西健介 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○大西(健)委員 次の質問に移りますけれども、私は先日、石川県の志賀町に行ってボランティア活動をしてきました。炊き出しをやった避難所の近くで、自衛隊の皆さんが入浴支援をやっていただいていました。本当に、被災地で懸命に活動しておられる自衛隊員の皆さんには心から敬意と感謝を表したいというふうに思います。
ところが、その自衛隊の皆さんに支給されている標準装備が不十分なために、隊員が自腹で鋼鉄製のインソールやヘッドライトなど必要なものを購入しているという指摘がありました。この点については一月二十四日にも本委員会で取り上げられているんですけれども、私、そのときの木原大臣の答弁を聞いて、ちょっと、おやっと思ったんですよね。
資料としてそのときの答弁をつけておりますけれども、見ていただくと、大臣は、戦闘靴は、機能性、防水性、透湿性能、耐踏み抜き性能、あらゆる任務に対応できる仕様になっている、必要
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛大臣
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衆議院 | 2024-02-22 | 予算委員会 |
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○木原国務大臣 自衛隊の活動に対して評価をしていただいておりますことに、まずは感謝を申し上げます。
今回の災害派遣に際しまして、今御指摘になっているのは靴だとかヘッドライト、そういった隊員が活動時に身につける装備品については、官給品として必要な数が支給されておりまして、性能面についても、あらゆる任務に対応できる仕様となっております。
また、一部、隊員の間で個人購入したものは、好んでそういったことを使用している例というのも実際にあるのは確かでありまして、同程度の性能であれば、それも禁止しているわけではございません。そして、隊員によって、交換頻度も、あるのに何かいつまでも使っている、そういうケースもあるので、なるべく早く交換するようにということを促してもいるところであります。
また、どんどんいい製品が出てくるので、現場のニーズに即して逐次改善もこれまで行っているところですが、より品
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