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予算委員会

予算委員会の発言43942件(2023-01-27〜2026-02-26)。登壇議員1172人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 予算 (43) 日本 (43) 支援 (29) 調査 (29) 企業 (27)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石破茂
役職  :内閣総理大臣
衆議院 2025-06-06 予算委員会
今御指摘の大綱は平成元年のものでございます。その頃のことを知っている人は本当に少なくなりました。自民党内でも、麻生最高顧問、額賀議長、あるいは船田先生、私、渡海さん、村上さん、それぐらいになっちゃいました。
安住淳 衆議院 2025-06-06 予算委員会
総理、簡潔に。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
衆議院 2025-06-06 予算委員会
だけれども、これはもう一回読み直してみたいと思っています。  ポイントは、政党法をどうしますかということ。つまり、我々が国民から血税を受け取るという権能を有する以上、我々は政党として国民にいかなる義務を果たすべきかということが政党法の本質だというふうに私は思っております。  政党法というものを作るべきだとここの提言にはございますが、そこも含めて、また委員と真摯な議論をさせていただきたいと思います。  よろしくお願い申し上げます。
福島伸享
所属政党:有志の会
衆議院 2025-06-06 予算委員会
ありがとうございます。
安住淳 衆議院 2025-06-06 予算委員会
これにて福島君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして本日の集中審議は終了いたしました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時四分散会
会議録情報 衆議院 2025-05-27 予算委員会
   午後二時開議  出席委員    委員長 安住  淳君    理事 井上 信治君 理事 齋藤  健君    理事 牧島かれん君 理事 山下 貴司君    理事 岡本あき子君 理事 奥野総一郎君    理事 山井 和則君 理事 三木 圭恵君    理事 浅野  哲君       井出 庸生君    伊藤 達也君       稲田 朋美君    国光あやの君       小寺 裕雄君    後藤 茂之君       小林 茂樹君    佐々木 紀君       高木  啓君    田所 嘉徳君       田中 和徳君    谷  公一君       土屋 品子君    寺田  稔君       西銘恒三郎君    平井 卓也君       平口  洋君    平沢 勝栄君       深澤 陽一君    古屋 圭司君       山田 賢司君    今
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安住淳 衆議院 2025-05-27 予算委員会
これより会議を開きます。  予算の実施状況に関する件について調査を進めます。  本日は、参考人として下村博文君に御出席をいただいております。  下村参考人におかれましては、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、誠にありがとうございます。厚く御礼申し上げます。よろしくお願いいたします。  これより、政治資金問題について、参考人下村博文君に対して質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。深澤陽一君。
深澤陽一 衆議院 2025-05-27 予算委員会
自由民主党の深澤陽一です。  早速ですが、下村参考人に対しまして質疑をさせていただきます。  下村参考人は、既に衆議院の政治倫理審査会で、弁明十五分及び質疑をトータル六十五分受け、様々な質疑に対し、答えてはいらっしゃいます。しかし、その後、旧安倍派の松本元事務局長の予算委員会での参考人聴取が行われまして、それを受け、御自身のXで、衆議院予算委員会の参考人招致において、私は是非出席して、旧安倍派の政治資金問題について、今回の政治不信を招いた一人として、国民の皆様におわびと、そして私の認識している事実を正直に、誠実に申し述べたいと思いますと投稿されたのだと思います。  その投稿とは別の日のXでも、松本元事務局長の御発言と御自身の発言の食い違いについて細かく御説明されておられましたが、その説明に対する世の中の理解は十分得られてはいないのだろうと、私も感じておりますが、御自身も感じていらっし
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下村博文
役職  :前衆議院議員
役割  :参考人
衆議院 2025-05-27 予算委員会
私が所属していた清和政策研究会の不記載問題により、多くの国民の皆様方に御心配と御迷惑をおかけしていることを、心からおわびを申し上げたいと思います。  そして、本日、大切な国会審議の場で、多くの国会議員の先生方のお時間をいただき、安住委員長を始め予算委員会の先生方にこのような場をつくっていただいていることを、心から感謝を申し上げたいというふうに思います。  私は、昨年の三月に衆議院の政倫審に出席をいたしまして、この問題について一連の経緯を説明させていただきました。その後、衆議院、参議院におきまして、多くの清和研所属の国会議員の先生方が同様に出席をして、経緯について説明されてきたというふうに承知をしております。  しかしなお、不記載について国民の多くの皆様方が不信感を抱き、政治不信を招いていっている結果について、当時の清和研幹部の一人として、深く反省をしております。  その上で、政治家
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深澤陽一 衆議院 2025-05-27 予算委員会
ただいま、まず冒頭で、お気持ち、心情の部分、それとおわびの部分をいただきました。  今、御説明をいただいた冒頭の中で、御自身が適切な判断はせず、結果として間違ったことになってしまった、なので、今、真実を語るというふうにおっしゃいました。  適切な判断はせずということを今御説明いただいたんですけれども、そのまま言葉を捉えてしまいますと、要は、間違った判断をした。要は、判断をする立場にあったのか、なかったのか。判断をしてしまったというのか、あるいは、適切な判断をせず、全くしなくて、そのまま、曖昧なまま今の事態が起きてしまった。  この適切な判断はせずという意味を、もう少し、ちょっと丁寧に御説明をいただけたらありがたいと思います。もう少し、よろしくお願いします。