予算委員会
予算委員会の発言43942件(2023-01-27〜2026-02-26)。登壇議員1172人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
予算 (43)
日本 (43)
支援 (29)
調査 (29)
企業 (27)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 石破茂 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
|
参議院 | 2025-03-14 | 予算委員会 |
|
済みません、御指摘をいただきまして、そういうものがコミュニティーの再生のために必要であるというふうに判断をして、ほかの法令上の障害といいますか、支障がない限りはできるようにいたしたいと思います。ここで、これとこれとこれはできますみたいな無責任なことは申し上げませんが、現場の方が逡巡しておられるところであるのであれば、というか、あるのでしょう、政府として、周知が迅速、的確になされるように努めてまいります。
|
||||
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
|
参議院 | 2025-03-14 | 予算委員会 |
|
資料二十六。県のリースとは別に、重機メーカーのコマツが、昨年から五つの災害NPOに対して小型重機十七台、これ、月二百万円分相当を無償で提供してくれていたんです。けれども、貸与期間が三月いっぱいで終了するんですね。これ、県からの重機もどうなるか分からない中で、現場は更にパニックになっています。これ、ここ、国のお金で延長していただけるように。これ、いきなり十七台の重機が三月いっぱいで撤退してしまうということになったら、これ現場、動きが止まってしまうんですね。縮小するしかなくなるんです。ここ、自腹でなかなかNPO、カバーできないんですね。
一千二百万円、たとえ半年借りたとしても一千二百万円。国から出す大量のお金ということではなくてミニマムな形で、NPOの方々にも力を借りながらコミュニティーを再生していくということに是非御検討いただきたいんです。民間の重機無償貸出しという枠で十七機あったものが
全文表示
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-14 | 予算委員会 |
|
それは質問ですか。
総理、時間が来ておりますので、お答えはもう簡潔にお願いします。
|
||||
| 石破茂 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
|
参議院 | 2025-03-14 | 予算委員会 |
|
済みません、初めて、済みません、私の不行き届きで初めて聞かせていただきました。コマツの重機がどのようなことで貸出しというか活用されているのかも含めまして、国が民間のそういうようなものに対して支援ができるかどうか、制度の有無を含めまして検討の上、返答は申し上げます。大変行き届きませんで申し訳ありません。
|
||||
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
|
参議院 | 2025-03-14 | 予算委員会 |
|
時間が来たので終わります。
総理、是非お助けください。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-14 | 予算委員会 |
|
以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手)
これにて物価高・経済・通商政策等に関する集中審議は終了いたしました。
本日はこれにて散会いたします。
午後五時八分散会
|
||||
| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 | |
|
午後三時五十分開議
出席委員
委員長 安住 淳君
理事 井上 信治君 理事 齋藤 健君
理事 牧島かれん君 理事 山下 貴司君
理事 岡本あき子君 理事 奥野総一郎君
理事 山井 和則君 理事 三木 圭恵君
理事 浅野 哲君
井出 庸生君 伊藤 達也君
河野 太郎君 後藤 茂之君
小林 茂樹君 柴山 昌彦君
高木 啓君 田所 嘉徳君
田中 和徳君 谷 公一君
田村 憲久君 土屋 品子君
西銘恒三郎君 平沢 勝栄君
深澤 陽一君 福原 淳嗣君
古屋 圭司君 松本 洋平君
今井 雅人君 大西 健介君
岡田 華子君
全文表示
|
||||
| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
|
これより会議を開きます。
予算の実施状況に関する件、特に高額療養費等について調査を進めます。
この際、石破内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。内閣総理大臣石破茂君。
|
||||
| 石破茂 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
|
衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
|
近年、高額な薬剤の普及などにより、高額療養費の総額は医療費全体の倍のスピードで伸びており、健康保険組合では、一千万円以上の医療費がかかるケースが十年間で約七倍となっております。
他方、この制度は、前回、平成二十七年に見直しを行って以降、見直しを行っておらず、自己負担以上に保険料負担が増大しております。
今後もこのペースで増加し続けた場合、この制度の持続可能性を維持できるのか、現役世代を中心に保険料負担はどうなるのかといった課題があります。
こうしたことから、全世代型社会保障の改革工程を踏まえ、厚生労働省において、社会保障審議会医療保険部会において議論を重ね、物価、経済の動向を反映した定率改定と所得区分の細分化による所得に応じた負担の徹底という見直しを行うこととし、こうした内容を盛り込んだ令和七年度予算を提案いたしました。
これらは、所得に応じた配慮を行うものであるとともに、
全文表示
|
||||
| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
|
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として厚生労働省保険局長鹿沼均君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||