内閣委員会
内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
国旗 (168)
損壊 (109)
国民 (96)
法案 (91)
感情 (68)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房長官
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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調査中でありまして、当該職員によれば、一回分は追加料金が発生しないことを確認しましたけれども、もう一回分については、二名で宿泊すると追加料金が発生することを認識したため、後日私費で支払ったところであり、いずれのホテルとの間でも精算関係は適正に終了したというふうに聞いております。(長妻委員「言っているのは九月十一日の話ですか。ちょっと一回止めてください」と呼ぶ)
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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では、速記を止めてください。
〔速記中止〕
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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速記を起こしてください。
木原官房長官。
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房長官
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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今日は、済みません、政府参考人を登録いただいていないので、まだ経産省の中で調査中の中で、今報告が届いているのは、令和七年九月十一日はホテルで朝まで知人と過ごしたということを聞いております。聞いているのは以上でございます。(長妻委員「追加料金は」と呼ぶ)
それ以上の情報は、済みません、今持っておりません、私の手元にはまだ届いておりません。ただ、九月十一日はホテルで朝まで知人女性といたという報告を受けております。
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| 長妻昭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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これは、話が昨日聞いているのと違いますね。九月十一日は、追加料金は支払わなかった、追加料金が必要にもかかわらず。
これは、官房長官に答弁していただくように、ちゃんと情報共有するように、何度も繰り返し、二日前から言っていますよ。これは政府の怠慢じゃないですか。
九月十一日は、追加料金が発生する仕組みにもかかわらず追加料金を払わなかった、その時点では。こういう事実はあったんですか。
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房長官
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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今日は参考人を登録していただいていないんですけれども、今確認をさせたところ、九月十一日については、その場ではお支払いをしておりませんが、後日精算したと報告を受けたところでございます。
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| 長妻昭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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後日払ったのも、昨日聞きましたら、マスコミの取材があったので、慌てて先月末の五月二十九日に払ったというふうに聞いたんですが、これは事実ですか。ちゃんと共有しておいてください、昨日言ったんだから。
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房長官
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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経産省が本人に聴取したところによれば、雑誌からの取材依頼を契機に、支払うべき追加料金があったのではないか、そのように本人が思いまして、そして事情をホテルに説明をし、追加料金が必要なケースだということでそれをお支払いした、そのように報告を受けました。
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| 長妻昭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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これは、法務省に確認しますと、追加料金を支払わない、一人で泊まるというふうに、ある意味ではだましてということであれば、罪に当たり得るという見解を示されております。そして、旅館業法では、何人泊まるかというのを虚偽の申請をすると、問題がないわけではないというのを所管の厚労省からも聞いております。
この女性からは、一緒に宿泊して大丈夫なのかという趣旨の、メッセージアプリで問合せが来て、この秘書官は、公務のために宿泊しただけです、こういうふうに返答した、こういうことが言われておりますが、このやり取りは事実ですか。これはちゃんと共有していないじゃない、昨日言っているのに。秘書官だよ、官房長官の。
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房長官
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衆議院 | 2026-06-12 | 内閣委員会 |
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冒頭申し上げましたように、今回の事案の大宗は経産省時代の勤務でありますので……(長妻委員「今、秘書官じゃない。あなたは監督者でしょう」と呼ぶ)現在……(長妻委員「現在はそうだけれども、過去のことで今の資質が問われているんだから」と呼ぶ)当時のことでございますので、その大宗は経産省時代のことであり、私の手元にはホテルの領収書であるとかそういうものはありませんので、経産省において聞き取りを行っております。
その中で、本人は、宿泊した時点においては、二人分の宿泊料金が不要であると考えていたと。つまり、一人分、必要であれば二人分の料金を払う場合もあれば、ルームチャージとして、二人分、不要じゃない場合もあるので、その件については二人分の宿泊料金は不要であると考えていたと聞いております。(長妻委員「いや、だから、メッセージアプリの件です」と呼ぶ)メッセージアプリの件は、その点についてはまだ報告を受
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