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内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
大西英男 衆議院 2023-06-09 内閣委員会
○大西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
大西英男 衆議院 2023-06-09 内閣委員会
○大西委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時四十四分散会
会議録情報 参議院 2023-06-01 内閣委員会
令和五年六月一日(木曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  五月三十一日     辞任         補欠選任      上月 良祐君     若林 洋平君      井上 哲士君     吉良よし子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         古賀友一郎君     理 事                 森屋  宏君                 山田 太郎君                 小沼  巧君                 塩田 博昭君     委 員                 有村 治子君                 磯崎 仁彦君                 衛藤 晟一君                 自見はなこ君
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古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-01 内閣委員会
○委員長(古賀友一郎君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、上月良祐君及び井上哲士君が委員を辞任され、その補欠として若林洋平君及び吉良よし子君が選任されました。     ─────────────
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-01 内閣委員会
○委員長(古賀友一郎君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  令和五年三月予備費使用及び令和五年度予算に係る子育て関連給付金に係る差押禁止等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、こども家庭庁支援局長吉住啓作君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-01 内閣委員会
○委員長(古賀友一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-01 内閣委員会
○委員長(古賀友一郎君) 令和五年三月予備費使用及び令和五年度予算に係る子育て関連給付金に係る差押禁止等に関する法律案を議題といたします。  提出者衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長橋本岳君から趣旨説明を聴取いたします。橋本衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長。
橋本岳 参議院 2023-06-01 内閣委員会
○衆議院議員(橋本岳君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  今般、政府は、食費等の物価高騰に直面し、影響を特に受ける低所得の子育て世帯に対し、その実情を踏まえた生活の支援を行うため、令和五年三月予備費使用に係る子育て世帯生活支援特別給付金を支給することとしたほか、妊娠時から出産、子育てまで一貫した伴走型相談支援の実効性をより高めるため、妊娠から出産及び子育てまでの支援の観点から、令和五年度予算に係る出産・子育て応援給付金を支給することとしたところであります。  本案は、これらの子育て関連給付金の支給の趣旨に鑑み、その支給を受けることとなった者が自ら給付金を使用することができるようにするため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、これらの給付金の支給を受ける権利の差押え等を禁止するとともに
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古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-01 内閣委員会
○委員長(古賀友一郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
小沼巧
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-01 内閣委員会
○小沼巧君 立憲民主党の小沼巧です。  冒頭、まずお断りしておきます。我が会派、この法案には賛成であります。それの上で、なぜ質疑をするかというと、その趣旨は、今後の決算委員会及び予算審議に生かす、その議事録を残すということでございますので、どうぞ御安心して答弁いただければと思います。  提出者に伺いたいのは名称であります、法案の名称。これは、閣議決定したのは令和五年三月の二十八日の閣議決定した予備費でございますが、法案の名称は年度と年で、暦年と年度で混在しております。これ、そろえるべきなのではないか。もうちょっと言うと、令和四年度予備費使用とするべきではないかと思いますが、この名称であることの理由を御説明ください。