国土交通委員会
国土交通委員会の発言19857件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員650人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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住宅 (97)
省エネ (88)
評価 (80)
ライフサイクル (67)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 畑野君枝 |
所属政党:日本共産党
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衆議院 | 2026-04-24 | 国土交通委員会 |
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はい、分かりました。
建設業を始め日本の産業にとって、なくてはならない存在です。廃業などを生まないようにしっかり対応することを求めて、質問を終わります。
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| 冨樫博之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-24 | 国土交通委員会 |
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次に、内閣提出、地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣金子恭之君。
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地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
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| 金子恭之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :国土交通大臣
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衆議院 | 2026-04-24 | 国土交通委員会 |
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ただいま議題となりました地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。
地域公共交通は、通学、通院などの日常生活に必要不可欠な移動を担い、観光旅客の移動も支えるなど、地方の暮らしと安全を守る基盤であり、地域の繁栄の礎です。
しかしながら、運転者等の担い手が不足をし、バス路線等の休廃止が相次ぐなど供給が制約される一方で、高齢者の運転免許返納、学校、病院の統廃合などを背景に、地域公共交通に対する社会的需要は拡大し、全国で約二千五百の交通空白が生じております。
こうした状況を踏まえ、地域の輸送資源のフル活用や、共同化、協業化等を推進することで、交通空白を解消するとともに、その将来的な発生を抑制し、ひいては持続可能な地域公共交通の実現を図ることが急務となっております。
このような趣旨から、この度、この法律案を提案することとし
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| 冨樫博之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-24 | 国土交通委員会 |
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これにて趣旨の説明は終わりました。
次回は、来る五月十三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十一分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-04-23 | 国土交通委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
四月三日
辞任 補欠選任
佐々木雅文君 西田 実仁君
四月十五日
辞任 補欠選任
若井 敦子君 青木 一彦君
四月十六日
辞任 補欠選任
青木 一彦君 若井 敦子君
四月二十日
辞任 補欠選任
見坂 茂範君 山崎 正昭君
吉田 忠智君 徳永 エリ君
四月二十一日
辞任 補欠選任
山崎 正昭君 見坂 茂範君
徳永 エリ君 吉田 忠智君
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出席者は左のとおり。
委員長
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-23 | 国土交通委員会 |
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ただいまから国土交通委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告申し上げます。
昨日までに、佐々木雅文さんが委員を辞任され、その補欠として西田実仁さんが選任されました。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-23 | 国土交通委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官貫名功二さん外十四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-23 | 国土交通委員会 |
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御異議なしと認め、さよう決定いたします。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-23 | 国土交通委員会 |
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国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 山本佐知子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-23 | 国土交通委員会 |
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おはようございます。ありがとうございます。自由民主党の山本佐知子でございます。ありがとうございます。
本日、中東情勢の建設、建築業界への影響について伺います。
建設、建築の現場も御存じのように石油由来の原料、資材は多数使われており、軒並み価格が高騰しています。石油そしてナフサについては予算委員会でも多数御質問がありましたが、意外とこの建設、建築業への言及が少なかったものですから、今回お話しさせていただきます。
私の地元の三重県でも状況を調べますと、アスファルト、アスファルトが一番影響を受けていると思いますが、塗装用シンナー、生コンクリート、塩化ビニール管、防水材等々、あらゆる資材全般で二〇から五〇%値上げをしている、そしてまた不足感も顕在化しています。工事工程にも大きな影響が懸念されるとともに、いつ入ってくるか分からない、そういった先行き不透明感から新規の受注が足踏みするのでは
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