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国土交通委員会

国土交通委員会の発言19857件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員650人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 建築 (185) 住宅 (97) 省エネ (88) 評価 (80) ライフサイクル (67)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
時間が超過していますので、答弁は端的にお願いします。
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
答弁申し上げます。  車両接近通報装置の音の統一等々も含めまして、多くの御指摘をいただいたところでございます。  御指摘のとおり、我が国は、自動車基準調和世界フォーラム、WP29の副議長を務めておるところでもございます。  御指摘いただきました様々な点、また、これまでも視覚障害者の皆様の御意見も踏まえて対策を講じてまいりましたが、本日いただいた御指摘も踏まえまして、継続的にこうした御意見をお伺いをしながら検討してまいりたいというふうに思います。
松田功 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
終わります。ありがとうございました。
中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
次に、高橋英明君。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
日本維新の会の高橋英明でございます。  国交委員会、一年ぶりの質疑になろうかと思いますので、大臣、よろしくお願いを申し上げます。  まず、二〇二四問題、去年の四月からスタートをしていますけれども、これは一年たちましたけれども、この現状と、今政府の思惑どおりにいっているのかどうか、大臣、お聞かせください。
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
お答え申し上げます。  高橋委員御指摘のいわゆる物流の二〇二四年問題、これは、昨年四月からトラックドライバーへの時間外労働の上限規制の適用がされまして、一年がたったところでございます。  当初、物流の深刻な停滞が大変懸念をされておりましたが、政府全体で様々な政策パッケージというのもやりまして、積載効率を向上させるでありますとかモーダルシフトの推進、あるいは再配達を削減をするといった、これは官民での取組の成果がございまして、二〇二四年度の一四%輸送量が不足するというところがカバーをされているということであります。  そういう意味では、何とか物流の機能維持ができているのではないかという認識ではありますけれども、他方で、荷待ちや荷役の時間については、二〇二〇年度と比べて、これは変化がない、約三時間、そういう状況だということで、これは本年四月から改正物流効率化法で荷主等への規制というのが施行
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高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
では、おおむねうまくいっているというような感覚でよろしいんですか。
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
当初懸念をされていた物流の深刻な停滞といったようなことは何とか起きずに維持はできているんですけれども、まだまだ様々な課題があるところだろう、そういう認識でございます。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
分かりました。これからちょっといろいろ質問させていただきますけれども。  まず最初に、外国人の特定技能のドライバーの受入れ等々も始まっているというように思いますけれども、これは運送業者の方に言わせると、当初、外免切替えですか、何となく、私が外国人の話をすると、出ていけというようなイメージを持っている方々が多いように思いますけれども、決してそうではなくて、ルールにのっとって我が国の発展にしっかり寄与していただける方はもうウェルカムなんですけれども、当初、外免切替えするときに二、三か月待たされる、予約が混んでいて、そういう状況下が続いていて、ここに来て新たな仕組みをつくって、そういった方々には特定の枠組みで外免切替えが行えるようになったというように聞いておりますけれども、現状、ちょっと確認のために聞かせていただきたいのと、今そういった予約の混雑状況は解消されているのかどうかも含めて、お願いい
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阿部竜矢 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
お答えいたします。  特定技能外国人として自動車運送分野の業務に従事するために必要となる日本の運転免許の取得や研修のため、特定技能の在留に先立って、特定活動として、トラックについては六月、タクシー及びバスについては一年を上限とした在留が別に認められているものと承知しております。  この期間内に、多くの場合、今御指摘のございました外免切替えによって日本の免許を取得することになるものと承知しておりますが、近年、この外免切替えの申請が増加していることから、予約待ちにより、一連の手続に要する期間が長期化している例も見られるところでございます。  こうした状況を踏まえまして、本年三月、都道府県警察に対しまして、自動車運送業に係る特定活動の在留資格を有する外国人から外免切替え申請があった場合は、在留期間の上限が設定されていることを踏まえ、優先的な申請受理及び迅速な審査機会の付与に努めるよう、指示
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