地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会の発言4702件(2023-01-23〜2025-08-05)。登壇議員234人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 伊藤岳 |
所属政党:日本共産党
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参議院 | 2024-03-21 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○伊藤岳君 ひどい答弁です、今のは。
障害者の団体、家平事務局長が、こうした差別的扱いに私たちは怒りを禁じ得ないと言われていました。これ、深く考えるべきだと強く求めて、質問を終わります。
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| 長谷川岳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(長谷川岳君) 以上をもちまして、令和六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣所管のうちデジタル田園都市国家構想関係経費及びデジタル行財政改革関係経費、内閣府所管のうち内閣本府地方創生関係経費及び地方創生推進事務局並びにデジタル庁所管についての委嘱審査は終了いたしました。
なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 長谷川岳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後五時二十八分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2024-03-18 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | |
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令和六年三月十八日(月曜日)
午後零時八分開会
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委員の異動
三月十五日
辞任 補欠選任
太田 房江君 星 北斗君
福島みずほ君 大椿ゆうこ君
山本 香苗君 宮崎 勝君
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出席者は左のとおり。
委員長 長谷川 岳君
理 事
磯崎 仁彦君
山本佐知子君
岸 真紀子君
杉 久武君
委 員
越智 俊之君
進藤金日子君
鶴保 庸介君
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| 長谷川岳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(長谷川岳君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、山本香苗君、福島みずほ君及び太田房江君が委員を辞任され、その補欠として宮崎勝君、大椿ゆうこ君及び星北斗君が選任されました。
─────────────
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| 長谷川岳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(長谷川岳君) 地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題といたします。
地方創生及びデジタル社会の形成等の基本施策について関係大臣から所信を聴取いたします。自見内閣府特命担当大臣。
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| 自見はなこ |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○国務大臣(自見はなこ君) まず、令和六年能登半島地震により亡くなられた方々とその御遺族に対し、深く哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様方に心からお見舞いを申し上げます。
地方創生を担当する内閣府特命担当大臣として、所信の一端を申し述べます。
日本経済を再生するためには、地方創生を進め、地方が元気になることが重要です。これまで地方創生に向けた取組を進めてきた結果、創意工夫を生かした様々な取組が全国各地で推進されてきたところですが、東京圏への転入超過は依然として継続しております。このため、これまでの地方創生の成果を最大限に活用しつつ、デジタル田園都市国家構想という地方創生の旗の下、東京圏への過度な一極集中の是正を図り、全国どこでも誰もが便利で快適に暮らせる社会を目指してまいります。
特に、進学を契機に地方から東京圏に流入する若年層の地方への還流、女性、若者、子育て世代にとっ
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| 長谷川岳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(長谷川岳君) 河野国務大臣。
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-18 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) デジタル大臣、デジタル行財政改革担当大臣、デジタル田園都市国家構想担当大臣として、所信の一端を申し述べます。
マイナンバー情報総点検において判明したひも付け誤りは既に解消するなどの対応を行っており、引き続き、ひも付け情報の正確性確保に関する取組を推進してまいります。
本年十二月の健康保険証廃止に向け、マイナンバーカードを保有するメリットを多くの人に実感してもらえるよう、民間も含めた利用シーンの拡大を強力に進めるとともに、スマートフォンへの機能搭載についても推進し、利便性を更に高めてまいります。
事業者向け行政手続のデジタル化については、法人によるGビズIDの取得を推進するとともに、補助金手続の調査及び整理を実施し、来年度中に補助金申請でJグランツの利用を原則とすることを目指します。
地方公共団体の基幹業務システムについて、原則として二〇二五年度末ま
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| 長谷川岳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(長谷川岳君) 以上で所信の聴取は終了いたしました。
本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後零時十七分散会
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