外交防衛委員会
外交防衛委員会の発言12521件(2023-01-26〜2026-01-23)。登壇議員424人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
防衛 (60)
自衛 (51)
原子力 (43)
日本 (43)
安全 (32)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○委員長(阿達雅志君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、横山信一君、柴愼一君及び梅村聡君が委員を辞任され、その補欠として福山哲郎君、新妻秀規君及び青島健太君が選任されました。
─────────────
|
||||
| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○委員長(阿達雅志君) 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。
我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案について、財政金融委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
─────────────
|
||||
| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○委員長(阿達雅志君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、法務省大臣官房審議官松井信憲君外十五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○委員長(阿達雅志君) 外交、防衛等に関する調査を議題といたします。
まず、G7広島サミット等に関する件について政府から報告を聴取いたします。林外務大臣。
|
||||
| 林芳正 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○国務大臣(林芳正君) 岸田総理は、五月十九日から二十一日まで、議長としてG7広島サミットを主催しました。その概要を報告いたします。
国際社会が歴史的な転換期にある中で開催された今般のG7広島サミットでは、G7の揺るぎない結束を改めて確認することができました。そして、G7として、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序を守り抜くとの決意を世界に向けて力強く示すことができました。
被爆地広島で開催した今回のサミットでは、世界のリーダーたちに被爆の実相に触れていただくとともに、G7の首脳が核兵器のない世界の実現に向けた決意を改めて共有し、G7として初めて核軍縮に焦点を当てた独立首脳文書である核軍縮に関するG7首脳広島ビジョンを発出することができました。
ロシアのウクライナ侵略に関しては、ゼレンスキー大統領にも議論に参加いただき、G7とウクライナの揺るぎない連帯を示すとともに、G7とし
全文表示
|
||||
| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○委員長(阿達雅志君) 以上で報告の聴取は終わりました。
これより質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
|
||||
| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-05-25 | 外交防衛委員会 |
|
○堀井巌君 おはようございます。自由民主党の堀井巌です。
G7広島サミット、大きな成果とともに無事終了いたしました。外務省、関係省庁の皆さん、そして、警備に当たられた警察、海上保安庁、全国の警察官の皆さん、会場関係者の皆さん、地域の皆さん、全ての皆様に心より敬意を表したいと存じます。
今回、この広島サミットを実質的に取り仕切った外務省のトップとして、林外務大臣、どのように所見を持っておられるか、お伺いしたいと思います。
|
||||