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外交防衛委員会

外交防衛委員会の発言15177件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員507人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 日本 (71) 防衛 (71) 一般 (40) 堅持 (32) 国際 (29)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
会議録情報 参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  四月二十三日     辞任         補欠選任      里見 隆治君     高橋 次郎君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         滝沢  求君     理 事                 佐藤 正久君                 若林 洋平君                 塩村あやか君                 三浦 信祐君                 柳ヶ瀬裕文君     委 員                 有村 治子君                 生稲 晃子君                 猪口 邦子君                 小林 一大君                 
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滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、里見隆治君が委員を辞任され、その補欠として高橋次郎君が選任されました。     ─────────────
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
連合審査会に関する件についてお諮りいたします。  重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案及び重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について、内閣委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。     ─────────────
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官小八木大成君外二十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
外交、防衛等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
松川るい
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
自由民主党の松川るいです。質問の機会をありがとうございます。  私、外交の足腰予算につきまして、この委員会におきましては、本当に与野党関係なく、旅費であるとか、在外手当であるとか、子女教育手当、本当に様々な課題について、これを解決するべく取り組めという応援の質疑を先生方がなさっていることに心からの敬意を表しているところでありまして、私自身がこれもまだ取り上げられてはいない大事な足腰予算ではないかと思う案件について、一つ取り上げたいと思っております。  それは、赴任前研修というものでありまして、多分、関わられた方は御存じなんですが、実は、他省庁の方々もたくさん大使館に行っていただいておりまして、経産省、財務省、警察庁、防衛省の武官の方も含めて行っていただいているわけなんですが、そういう他省庁で大使館に行く方というのは、三か月ぐらい、国によりますけれども、語学、例えば韓国に行くなら韓国語、
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岩屋毅
役職  :外務大臣
参議院 2025-04-24 外交防衛委員会
外交防衛委員会の先生方の、松川委員を始め、外交力強化に対して御理解ある、また応援の御質問を多々いただいておりますことに、心から感謝申し上げたいと思います。  今、松川委員御指摘のように、外務省員が専門語学として習得した言語とは別の言語が用いられる任地に赴任する例もございます。  そのような場合に、在外公館職員については、在外公館長の推薦があれば現地語を学べる制度や、在外公館長や次席館員になる職員であれば赴任前に現地語を学習できる制度はあるんですけれども、委員御指摘のとおり、現状では予算や赴任までの時間の制約もあり、本当に早い、短いときは二週間前ぐらいに言われるということもあるようでございまして、現状では赴任前に一律に現地語が研修できるような制度とはなっていないのが実情でございます。  語学は言うまでもなく外交活動の基盤でありますので、委員の御指摘も踏まえて、引き続き、予算面も含めて、
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