戻る

外務委員会

外務委員会の発言7895件(2023-03-08〜2025-12-17)。登壇議員384人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 日本 (82) 我が国 (52) 外国 (50) 国際 (49) 関係 (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
堀内詔子 衆議院 2024-12-11 外務委員会
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       中曽根康隆君    星野 剛士君    及び 山田 賢司君 を指名いたします。      ――――◇―――――
堀内詔子 衆議院 2024-12-11 外務委員会
○堀内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国際情勢に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
堀内詔子 衆議院 2024-12-11 外務委員会
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
堀内詔子 衆議院 2024-12-11 外務委員会
○堀内委員長 この際、岩屋外務大臣、藤井外務副大臣、宮路外務副大臣、松本外務大臣政務官、生稲外務大臣政務官及び英利外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。外務大臣岩屋毅君。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2024-12-11 外務委員会
○岩屋国務大臣 外務大臣の岩屋毅です。  堀内委員長を始め、理事、委員各位に外務大臣としての所信を申し述べます。  ウクライナ侵略が国際秩序を揺るがし、安全保障環境も厳しさを増す中、日米同盟の強化、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた同盟国、同志国との連携、グローバルサウスとの連携の三点を重視し、我が国の平和、地域の安定を実現し、国際社会を分断から協調に導いてまいります。  私は先月、APEC閣僚会議及びG7外相会合に出席し、同盟国、同志国との協力を確認するとともに、ウクライナを訪問し、日本はウクライナと共にあるとの変わらぬ姿勢を伝えました。侵略の現場を訪問し、力による一方的な現状変更は世界のどこであれ許されないとの思いを強くいたしました。  外交と防衛は国の根幹を成すものです。外交の失敗は国を誤るとの認識の下、緊張感を持って職務に当たってまいります。  我が国の外交、安全保
全文表示
堀内詔子 衆議院 2024-12-11 外務委員会
○堀内委員長 次に、外務副大臣藤井比早之君。
藤井比早之
役職  :外務副大臣
衆議院 2024-12-11 外務委員会
○藤井副大臣 外務副大臣を拝命しました藤井比早之でございます。  我が国の平和と安全、繁栄、国益を守っていくため、外交分野において全力を尽くす所存です。  宮路副大臣、三人の政務官とともに岩屋大臣をお支えしてまいります。  なお、二人の副大臣の中で、私が特に本委員会を担当することとなっております。  堀内委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願いを申し上げます。
堀内詔子 衆議院 2024-12-11 外務委員会
○堀内委員長 次に、外務副大臣宮路拓馬君。
宮路拓馬
役職  :外務副大臣
衆議院 2024-12-11 外務委員会
○宮路副大臣 外務副大臣を拝命しました宮路拓馬でございます。  日本の国益や平和をしっかり守りながら、世界の平和と安定に貢献していくため、全力で取り組む決意です。  藤井副大臣、政務官とともに岩屋大臣をお支えしてまいります。  堀内委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
堀内詔子 衆議院 2024-12-11 外務委員会
○堀内委員長 次に、外務大臣政務官松本尚君。