政治改革に関する特別委員会
政治改革に関する特別委員会の発言5615件(2024-04-26〜2026-02-20)。登壇議員181人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 石田真敏 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-21 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十時二分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2024-06-18 | 政治改革に関する特別委員会 | |
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令和六年六月十八日(火曜日)
午後四時開会
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委員の異動
六月十七日
辞任 補欠選任
青木 一彦君 星 北斗君
生稲 晃子君 白坂 亜紀君
山本佐知子君 友納 理緒君
梅村みずほ君 梅村 聡君
舩後 靖彦君 天畠 大輔君
六月十八日
辞任 補欠選任
星 北斗君 青木 一彦君
矢倉 克夫君 竹内 真二君
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出席者は左のとおり。
委員長 豊田 俊郎君
理 事
石井 浩郎君
佐藤 正久君
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| 豊田俊郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○委員長(豊田俊郎君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日、梅村みずほ君、生稲晃子君、山本佐知子君、舩後靖彦君及び青木一彦君が委員を辞任され、その補欠として梅村聡君、白坂亜紀君、友納理緒君、天畠大輔君及び星北斗君が選任されました。
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| 豊田俊郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○委員長(豊田俊郎君) 政治資金規正法の一部を改正する法律案(衆第一三号)、政治資金規正法の一部を改正する法律案(参第一号)、政党助成法を廃止する法律案及び政治資金規正法等の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題とし、内閣総理大臣出席の下、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 小沼巧 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-06-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○小沼巧君 立憲民主党の小沼巧です。
審査の前提として、提案者にまず伺います。
今回の提案に条文ミスは存在していないという理解で合っていますか。
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| 鈴木馨祐 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-06-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○衆議院議員(鈴木馨祐君) 提案者といたしましては、条文のミスはないという理解であります。
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| 小沼巧 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-06-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○小沼巧君 総理も同じ認識でいいですね。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2024-06-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) はい。同じく、条文ミスはないと認識をしております。
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| 小沼巧 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-06-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○小沼巧君 その上で聞きます。
今回、維新との修正に基づいて衆議院で修正が行われました。第十三条の二第一項、すなわち政策活動費の報告、公表に係るところでございますが、及び年月という修正案がなされております。なぜ年月なのかということについて伺いたいと思います。と申しますのも、現行の政治資金規正法、年月日と三つそろっているのは用例上五十一か所あります。しかし、今回の修正案は年月と二つだけ。日が抜けている。あえて日を抜かした意図というものを説明してください。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2024-06-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 政活活動費の使途の公開についてですが、国民の信頼確保に資するものとする必要がある一方で、政党の活動に関わりのある個人のプライバシーあるいは企業、団体の営業秘密の侵害であったり、政党の戦略的な運営方針が他の政治勢力や諸外国にも明らかになったりするおそれにも配慮する必要がある、こうした議論をこの国会でも行ってまいりました。
この点、我が党の案では、政策活動費を私的利用しているのではないか等の国民の疑念の払拭に資するよう、政活活動費がどのような目的でいつ幾ら使用されたかについて、毎年、収支報告書上明らかにすることとしておりますが、具体的な日付まで直ちに公開した場合には、収支報告書に記載された目的や当該日付付近における社会の様々な出来事との関係において具体的な支出先が推知され、予期せぬプライバシーの侵害等につながるおそれがある、そのために、この毎年の報告の対象は使
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