本会議
本会議の発言9987件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員791人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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選挙 (44)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2026-02-20 | 本会議 |
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国務大臣城内実君。
〔国務大臣城内実君登壇〕
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| 城内実 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-02-20 | 本会議 |
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経済財政政策担当大臣として、その所信を申し述べます。
高市内閣は、今の暮らしや未来への不安を希望に変える強い経済の実現を最大の使命としております。このため、長年続いてきた過度な緊縮志向、未来への投資不足の流れを断ち切り、責任ある積極財政への政策転換を進めます。そして、今なすべき取組を見極めながら、大胆かつ戦略的な危機管理投資と成長投資を行います。これにより、国民の安全、安心を確保するとともに、雇用と所得を増やし、潜在成長率を引き上げてまいります。責任ある積極財政とは、将来世代に負担を先送りする財政ではありません。将来世代がこの国で働き、挑戦し、誇りを持って生きていくための基盤を、今の世代が責任を持って築く財政です。投資を怠ることこそが最も無責任となる時代に、私たちは生きております。
主要先進国の経済政策の潮流も、市場原理に過度に依存する新自由主義的発想、すなわち市場の働きに委ね過ぎ
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| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-02-20 | 本会議 |
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国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十四日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
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| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2026-02-20 | 本会議 |
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小寺裕雄君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2026-02-20 | 本会議 |
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御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。
本日は、これにて散会いたします。
午後三時三十二分散会
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出席国務大臣
内閣総理大臣 高市 早苗君
総務大臣 林 芳正君
法務大臣 平口 洋君
外務大臣 茂木 敏充君
財務大臣 片山さつき君
文部科学大臣 松本 洋平君
厚生労働大臣 上野賢一郎君
農林水産大臣 鈴木 憲和君
経済産業大臣 赤澤 亮正君
国土交通大臣 金子 恭之君
環境大臣 石原 宏高君
防衛大臣 小泉進次郎君
国務大臣 あかま二郎君
国務大
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-02-18 | 本会議 | |
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午前十時一分開議
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○議事日程 第一号
令和八年二月十八日
午前十時開議
第一 議席の指定
第二 会期の件
第三 内閣総理大臣の指名
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○本日の会議に付した案件
一、日程第一
一、新議員の紹介
一、特別委員会設置の件
一、日程第二及び第三
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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第二百二十一回国会は本日召集されました。
これより会議を開きます。
日程第一 議席の指定
議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。
議席第百八十四番、比例代表選出議員、木村義雄君。
〔木村義雄君起立、拍手〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。
災害及び東日本大震災からの復興に関する総合的な対策を樹立するため、委員三十名から成る災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を、
沖縄及び北方問題並びに地方の活性化等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名から成る沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を、
政治改革に関する調査のため、委員三十五名から成る政治改革に関する特別委員会を、
北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を、
政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題を調査するため、委員二十名から成る政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を、
デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名か
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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過半数と認めます。
よって、本特別委員会を設置することに決しました。
次に、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会並びにこども・子育て・若者活躍に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。
以上の六特別委員会を設置することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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