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本会議

本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 調査 (71) 特別 (70) 法律 (67) 投票 (64) 問題 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
玄葉光一郎
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2025-04-11 本会議
本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十七分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣        総務大臣    村上誠一郎君        農林水産大臣  江藤  拓君        経済産業大臣  武藤 容治君        国土交通大臣  中野 洋昌君        国務大臣    伊東 良孝君  出席副大臣        内閣府副大臣  鳩山 二郎君  出席政府特別補佐人        公正取引委員会委員長     古谷 一之君
会議録情報 衆議院 2025-04-10 本会議
   ―――――――――――――  議事日程 第十六号   令和七年四月十日     午後一時開議  第一 鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)  第二 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ政府との間の条約の締結について承認を求めるの件  第三 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とトルクメニスタンとの間の条約の締結について承認を求めるの件  第四 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルメニア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件  第五 経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件  第六 情報処理の促進に
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-04-10 本会議
これより会議を開きます。      ――――◇―――――  日程第一 鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-04-10 本会議
日程第一、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。環境委員長近藤昭一君。     ―――――――――――――  鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔近藤昭一君登壇〕
近藤昭一 衆議院 2025-04-10 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。  本案は、近年、熊やイノシシが人の日常生活圏に出没し、人身被害が発生するなど、生活環境の保全上の支障が生じる事例が増加していること等を踏まえ、熊等の危険鳥獣の銃猟に関する制度を見直し、人の日常生活圏に熊等が出没した場合に、地域住民の安全の確保の下で銃猟を可能とする措置を講じようとするものであります。  本案は、去る三月十七日本委員会に付託され、翌十八日浅尾環境大臣から趣旨の説明を聴取した後、二十五日から質疑に入り、四月八日に質疑を終局いたしました。  質疑終局後、本案に対しまして、立憲民主党・無所属、日本維新の会及び参政党の共同提案による修正案が提出され、趣旨の説明を聴取しました。  次いで、採決いたしましたところ、修正案は賛成少数をもって否決され、本案は全会一致をもって原案のとお
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-04-10 本会議
採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-04-10 本会議
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。      ――――◇―――――  日程第二 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ政府との間の条約の締結について承認を求めるの件  日程第三 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とトルクメニスタンとの間の条約の締結について承認を求めるの件  日程第四 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルメニア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件  日程第五 経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-04-10 本会議
日程第二、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ政府との間の条約の締結について承認を求めるの件、日程第三、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とトルクメニスタンとの間の条約の締結について承認を求めるの件、日程第四、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルメニア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、日程第五、経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、右四件を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。外務委員長堀内詔子君。     ―――――――――――――  所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ
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堀内詔子 衆議院 2025-04-10 本会議
ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、日・ウクライナ租税条約は、令和六年二月十九日に、日・トルクメニスタン租税条約は、同年十二月十六日に、日・アルメニア租税条約は、同年十二月二十六日に、それぞれ署名されたもので、我が国と相手国との間の二重課税の除去及び脱税等の防止に関する法的枠組みについて定めるものであります。  次に、日・インドネシア経済連携協定改正議定書は、令和六年八月八日に署名されたもので、現行の協定を改め、物品及びサービスの貿易に関する市場アクセスを改善し、並びに自然人の移動、電子商取引、知的財産等に関するルール面での改善に関する規定を追加すること等について定めるものであります。  以上四件は、去る三月二十七日外務委員会に付託され、翌二十八日岩屋外務大臣から趣旨の説明を聴取し、四月二日に質疑を行い、同日質
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-04-10 本会議
これより採決に入ります。  まず、日程第二から第四までの三件を一括して採決いたします。  三件を委員長報告のとおり承認するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕