本会議
本会議の発言9572件(2023-01-23〜2026-06-11)。登壇議員774人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
予算 (203)
対応 (137)
支援 (132)
補正 (130)
情勢 (115)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。
令和八年度一般会計補正予算(第1号)、令和八年度特別会計補正予算(特第1号)、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
小寺裕雄君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
御異議なしと認めます。よって、日程第一に先立ち追加されました。
―――――――――――――
令和八年度一般会計補正予算(第1号)
令和八年度特別会計補正予算(特第1号)
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
令和八年度一般会計補正予算(第1号)、令和八年度特別会計補正予算(特第1号)、右両案を一括して議題といたします。
委員長の報告を求めます。予算委員長坂本哲志君。
―――――――――――――
令和八年度一般会計補正予算(第1号)及び同報告書
令和八年度特別会計補正予算(特第1号)及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
〔坂本哲志君登壇〕
|
||||
| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
ただいま議題となりました令和八年度一般会計補正予算外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
まず、補正予算二案の概要について申し上げます。
本補正予算は、中東情勢が不透明である中、今後の物価動向や経済に与える影響を注視しつつ、経済活動や国民の暮らしに支障が生じないよう適切に判断し、必要に応じてタイムリーに対応するため、リスクの最小化の観点から、万全の備えとして必要な財政措置を講ずるものであります。
一般会計補正予算については、歳出において、重点支援地方交付金、今後への万全の備えとして一般予備費及び中東情勢等対応予備費に必要な経費の追加を行う一方、歳入において、特例公債金の増額を行うこととしております。
これらの結果、令和八年度一般会計予算の総額は、歳入歳出共に当初予算から三兆千百三十五億円増加し、百二十五兆四千二百二十八億円となります。
全文表示
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
両案につき討論の通告があります。順次これを許します。福重隆浩君。
〔福重隆浩君登壇〕
|
||||
| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
中道改革連合・無所属の福重隆浩です。
私は、会派を代表して、ただいま議題となりました令和八年度予算二案につきまして、反対の立場から討論をいたします。(拍手)
冒頭、さきの当初予算の審議に引き続き、今回も政府・与党が数の力に物を言わせて国会審議をないがしろにしたことについて、苦言を呈したいと思います。
そもそも、我々は、二月に発生した中東情勢の緊迫化による国民生活への影響を早い段階から予見し、当初予算を審議している時点で、大幅な予算の増額、組替えを求めてまいりました。また、当初予算成立後も、全国で実施したアンケート調査で一万二千件を超える国民の声を丹念に集め、その声に基づく政策提言を官房長官に申し入れるなど、あらゆる機会を捉えて、再三再四、補正予算の早期編成を繰り返し求め続けてまいりました。
しかしながら、高市総理は、国民の苦しむ声が耳に入らないのか、補正予算についても必要な
全文表示
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
石原正敬君。
〔石原正敬君登壇〕
|
||||
| 石原正敬 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
自由民主党・無所属の会の石原正敬です。
与党を代表し、ただいま議題となりました令和八年度一般会計補正予算、令和八年度特別会計補正予算二案に賛成の立場から討論を行います。(拍手)
冒頭に、今般の台風六号により被災され、生活の再建に当たられている全ての皆様に心からお見舞いを申し上げます。
討論に入ります。
中東情勢は依然予断を許さず、資源の大半を海外から調達する日本にとって大きなリスクです。国民生活や事業の継続、そして、医療、介護を担う皆様の懸念にしっかりと向き合い、タイムリーかつ十分な対応が求められています。
だからこそ、高市内閣は、今年度予算の審議と並行して、昨年度の補正予算の執行で物価高対策の効果が全国に行き渡るよう取り組み、原油価格高騰に対して、昨年度の一般予備費を措置し、基金残高と合わせ一兆円超の基金規模を確保してきました。
そして、今般、令和八年度補正予算が
全文表示
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-06-04 | 本会議 |
|
和田政宗君。
〔和田政宗君登壇〕
|
||||