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本会議

本会議の発言9572件(2023-01-23〜2026-06-11)。登壇議員774人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 予算 (203) 対応 (137) 支援 (132) 補正 (130) 情勢 (115)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-04 本会議
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。      ――――◇―――――
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-04 本会議
本日は、これにて散会いたします。     午後七時二分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣        内閣総理大臣  高市 早苗君        総務大臣    林  芳正君        法務大臣    平口  洋君        外務大臣    茂木 敏充君        財務大臣    片山さつき君        文部科学大臣  松本 洋平君        厚生労働大臣  上野賢一郎君        農林水産大臣  鈴木 憲和君        経済産業大臣  赤澤 亮正君        国土交通大臣  金子 恭之君        環境大臣    石原 宏高君        防衛大臣    小泉進次郎君        国務大臣    あかま二郎君        国務大臣    小野田紀美君        国務大臣    城内  実
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会議録情報 衆議院 2026-06-03 本会議
   ―――――――――――――  議事日程 第十八号   令和八年六月三日     午後一時開議  第一 主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)     …………………………………   一 国務大臣の演説     ――――――――――――― ○本日の会議に付した案件  日程第一 主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)  片山財務大臣の財政についての演説及びこれに対する質疑     午後一時二分開議
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-03 本会議
これより会議を開きます。      ――――◇―――――  日程第一 主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-03 本会議
日程第一、主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。農林水産委員長藤井比早之君。     ―――――――――――――  主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔藤井比早之君登壇〕
藤井比早之 衆議院 2026-06-03 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、今般の米価高騰下で明らかになった課題に対応し、消費者への米穀の供給を安定的に行うため、米穀の流通実態の把握強化及び備蓄制度の見直し等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る五月十二日、本会議において趣旨説明及び質疑が行われた後、本委員会に付託されました。  本委員会においては、同日鈴木農林水産大臣から趣旨の説明を聴取し、翌十三日から質疑に入り、二十日には参考人から意見を聴取するなど慎重に審査を行い、昨六月二日質疑を終局いたしました。質疑終局後、討論を行い、採決いたしましたところ、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。  なお、本案に対し附帯決議が付されました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ―――――――
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森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-03 本会議
採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-03 本会議
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。      ――――◇―――――  国務大臣の演説
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-03 本会議
財務大臣から財政について発言を求められております。これを許します。財務大臣片山さつき君。     〔国務大臣片山さつき君登壇〕
片山さつき 衆議院 2026-06-03 本会議
今般、中東情勢を受けた更なる対応に必要な財政措置を講ずるため、令和八年度補正予算を提出することといたしました。その御審議をお願いするに当たり、補正予算の大要について御説明申し上げます。  今般の中東情勢を受け、これまでも、国民生活と経済活動を守り抜くために、燃料油価格の激変緩和措置として、令和七年度予備費等を活用して緊急的な対応を行うなど、様々な取組を進めてまいりました。加えて、五月二十六日には、電気・ガス料金について、使用量が多くなる七月から九月において昨年夏の料金水準を下回るような支援を行うべく、そのための財源として令和八年度当初予算の一般予備費の使用を決定しました。また、国際的なサプライチェーンに及ぼす影響への対応として、パワー・アジアの取組等を通じて地域全体のエネルギー安全保障の強靱化に向けた連携強化を打ち出しました。  その上で、政府といたしましては、引き続き、中東情勢が不透
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