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本会議

本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 調査 (71) 特別 (70) 法律 (67) 投票 (64) 問題 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-06-19 本会議
○議長(尾辻秀久君) これにて討論は終局いたしました。     ─────────────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-06-19 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-06-19 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、本案は可決されました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時五十三分散会
会議録情報 衆議院 2024-06-18 本会議
令和六年六月十八日(火曜日)     ―――――――――――――  議事日程 第二十八号   令和六年六月十八日     午後一時開議  第一 令和二年度一般会計歳入歳出決算     令和二年度特別会計歳入歳出決算     令和二年度国税収納金整理資金受払計算書     令和二年度政府関係機関決算書  第二 令和三年度一般会計歳入歳出決算     令和三年度特別会計歳入歳出決算     令和三年度国税収納金整理資金受払計算書     令和三年度政府関係機関決算書  第三 令和四年度一般会計歳入歳出決算     令和四年度特別会計歳入歳出決算     令和四年度国税収納金整理資金受払計算書     令和四年度政府関係機関決算書  第四 令和二年度国有財産増減及び現在額総計算書  第五 令和二年度国有財産無償貸付状況総計算書  第六 令和三年度国有財産増減
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-06-18 本会議
○議長(額賀福志郎君) これより会議を開きます。      ――――◇―――――  永年在職議員の表彰の件
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-06-18 本会議
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。  国会議員として在職二十五年に達せられました笠井亮君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。  表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-06-18 本会議
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。  表彰文を朗読いたします。  議員笠井亮君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する     〔拍手〕  この贈呈方は議長において取り計らいます。     ―――――――――――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-06-18 本会議
○議長(額賀福志郎君) この際、笠井亮君から発言を求められております。これを許します。笠井亮君。     〔笠井亮君登壇〕
笠井亮
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-06-18 本会議
○笠井亮君 ただいま、院議をもって在職二十五年の表彰をしていただき、誠にありがとうございました。(拍手)  一九九五年の参議院への初当選、二〇〇五年の総選挙以来、四半世紀にわたり、様々な試練を乗り越え、比例代表で日本共産党を応援してくださった全国と首都東京の皆さんに心からお礼を申し上げます。また、どんなときも叱咤激励してくれた連れ合いにも感謝します。(拍手)  私の政治活動の原点は、広島の被爆二世としての非核平和の思いです。  地獄の原爆体験、子どもの結婚、孫を心配する母の姿に、二度と人類はこの悲劇を繰り返させてはならじと、侵略戦争反対を命懸けで貫いた平和の党、日本共産党とともに歩んできたことは、我が人生の誇りです。  今日、世界で、戦争への逆流を許さず、平和を求める本流が力強く発展しています。  史上初の核兵器禁止条約を採択した国連会議や締約国会議に私も出席し、大国だけでは見え
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-06-18 本会議
○議長(額賀福志郎君) 情報監視審査会会長から、去る十一日、議長に提出された情報監視審査会令和五年年次報告書について発言を求められております。これを許します。情報監視審査会会長岩屋毅君。     ―――――――――――――     〔報告書は本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔岩屋毅君登壇〕