本会議
本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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日程第一、ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案、日程第二、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。
委員長の報告を求めます。内閣委員長山下貴司君。
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ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書
配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
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〔山下貴司君登壇〕
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
まず、ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案は、最近におけるストーカー行為等の実情に鑑み、いわゆる紛失防止タグを位置特定用識別情報送信装置と定義した上で、当該装置を所持する相手方の承諾を得ないでその位置情報を取得する行為等を規制対象に加えるとともに、警告等を受けた者に対して当該警告等の相手方に係る一定の情報を提供するおそれがある場合の措置に関する規定の整備等を行うものであります。
次に、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案は、最近における配偶者からの暴力等の実情に鑑み、いわゆる紛失防止タグを位置特定用識別情報送信装置と定義した上で、当該装置を所持する相手方の承諾を得ないでその位置情報を取得する行為等を接近禁止命令等における禁
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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両案を一括して採決いたします。
両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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御異議なしと認めます。よって、両案とも委員長報告のとおり可決いたしました。
――――◇―――――
日程第三 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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日程第三、更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。法務委員長階猛君。
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更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
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〔階猛君登壇〕
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| 階猛 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
本案は、まず、幅広い世代から多様な保護司の担い手を確保するため、保護司の委嘱条件等の見直しを行うものです。次に、保護司の活動環境を改善するために、保護司の活動拠点である更生保護サポートセンターを法律で定めること等を行うものであります。さらに、保護司が安全、安心に保護観察対象者と面接をするのに適当な場所を確保すること等を国の責務とするものです。
本案は、去る十一月十八日本委員会に付託され、翌十九日平口法務大臣から趣旨の説明を聴取しました。その上で、二十一日、質疑を行い、採決の結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。
なお、本案に対し附帯決議が付されたことを申し添えます。
以上、御報告申し上げます。(拍手)
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
――――◇―――――
日程第四 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案(第二百十八回国会、重徳和彦君外十名提出)
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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日程第四、租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。財務金融委員長阿久津幸彦君。
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租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
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〔阿久津幸彦君登壇〕
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| 阿久津幸彦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-25 | 本会議 |
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ただいま議題となりました法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
本案は、現下の揮発油の価格の高騰から国民生活及び国民経済を守るため、揮発油税及び地方揮発油税の当分の間税率を廃止すること並びに政府は当分の間税率廃止の円滑な実施のための財政上又は法制上の措置及び廃止に伴う地方公共団体の減収の全額を補填するための措置を講ずるものとすること等を定めるものであります。
本案は、第二百十八回国会に提出され、継続審査に付されていたものであり、今国会におきまして、去る十一月二十一日提出者重徳和彦君から趣旨の説明を聴取いたしました。
同日、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び日本共産党の共同提案により、本案の施行期日を令和七年十二月三十一日とすること並びに揮発油税及び地方揮発油税の当分の間税率の
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