本会議
本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
――――◇―――――
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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日程第二は、委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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御異議なしと認めます。
―――――――――――――
日程第二 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案(文部科学委員長提出)
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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日程第二、愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案を議題といたします。
委員長の趣旨弁明を許します。文部科学委員長斎藤洋明君。
―――――――――――――
愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
〔斎藤洋明君登壇〕
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| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。
本案は、令和八年に開催される愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会の円滑かつ安全な実施を確保するため、国は、大会の準備又は運営に要する経費について、その一部を補助することができることとするとともに、寄附金付郵便葉書等の発行の特例及び電波法の特例の措置を講ずるものであります。
本案は、昨十一月二十六日、文部科学委員会において、内閣の意見を聴取した後、賛成多数をもって委員会提出の法律案とすることと決したものであります。
なお、本委員会におきまして、本案に関し、愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する決議が行われましたことを申し添えます。
何とぞ御賛同くださいますようお願い申し上げます。(拍手)
―――――――――――――
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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採決いたします。
本案に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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起立多数。よって、本案は可決いたしました。
――――◇―――――
日程第三 医療法等の一部を改正する法律案(第二百十七回国会、内閣提出)
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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日程第三、医療法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。厚生労働委員長大串正樹君。
―――――――――――――
医療法等の一部を改正する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
〔大串正樹君登壇〕
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| 大串正樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-11-27 | 本会議 |
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ただいま議題となりました医療法等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
本案は、高齢化に伴う医療ニーズの変化や人口減少を見据え、地域において良質かつ適切な医療を効率的に提供する体制を構築するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、
第一に、都道府県は、厚生労働大臣の定める基本方針に即して、かつ、地域の実情に応じて、地域医療構想を定めるものとすること、
第二に、オンライン診療を医療法に定義し、その手続等に係る規定を整備するとともに、美容医療を行う医療機関に対する定期報告義務等を設けること、
第三に、医師偏在是正に向けた総合的な対策として、都道府県知事が、医療計画において重点的に医師の確保を図る必要がある区域を定めることができることとするとともに、医師手当事業を設けること、
第四に、医療DXの推進を図る
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