戻る

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

沖縄及び北方問題に関する特別委員会の発言1543件(2023-01-23〜2026-02-20)。登壇議員165人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 沖縄 (88) 事業 (45) 問題 (45) 状況 (42) 北方領土 (34)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
逢坂誠二 衆議院 2025-06-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。  参考人各位におかれましては、御多用のところ本委員会に御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございます。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三分散会
会議録情報 衆議院 2025-06-10 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
   午後零時二十分開議  出席委員    委員長 逢坂 誠二君    理事 國場幸之助君 理事 島尻安伊子君    理事 鈴木 貴子君 理事 新垣 邦男君    理事 川内 博史君 理事 屋良 朝博君    理事 藤巻 健太君 理事 許斐亮太郎君       上田 英俊君    大空 幸星君       鈴木 隼人君    西銘恒三郎君       広瀬  建君    向山  淳君       若山 慎司君    川原田英世君       篠田奈保子君    西川 将人君       松木けんこう君    高橋 英明君       深作ヘスス君    吉田 宣弘君       山川  仁君    赤嶺 政賢君     …………………………………    衆議院調査局第一特別調査室長           松本 邦義君     ――――――――――――― 委
全文表示
逢坂誠二 衆議院 2025-06-10 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
これより会議を開きます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  沖縄及び北方問題に関する件調査のため、来る十三日金曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
逢坂誠二 衆議院 2025-06-10 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、来る十三日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十一分散会
会議録情報 衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
   午後一時六分開議  出席委員    委員長 逢坂 誠二君    理事 國場幸之助君 理事 島尻安伊子君    理事 鈴木 貴子君 理事 新垣 邦男君    理事 川内 博史君 理事 屋良 朝博君    理事 藤巻 健太君 理事 許斐亮太郎君       上田 英俊君    小池 正昭君       小林 鷹之君    鈴木 隼人君       高木  啓君    西銘恒三郎君       広瀬  建君    福田かおる君       向山  淳君    若山 慎司君       東  克哉君    市來 伴子君       川原田英世君    篠田奈保子君       杉村 慎治君    西川 将人君       松木けんこう君    高橋 英明君       深作ヘスス君    吉田 宣弘君       山川  仁君    赤嶺 政賢君     
全文表示
逢坂誠二 衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
これより会議を開きます。  沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官水野敦君、内閣府沖縄振興局長齊藤馨君、内閣府北方対策本部審議官原典久君、警察庁長官官房審議官大濱健志君、出入国在留管理庁出入国管理部長礒部哲郎君、外務省大臣官房審議官熊谷直樹君、外務省大臣官房参事官門脇仁一君、外務省大臣官房参事官田口精一郎君、財務省大臣官房審議官中澤正彦君、文部科学省大臣官房審議官橋爪淳君、文部科学省大臣官房文部科学戦略官今村聡子君、厚生労働省大臣官房審議官宮本直樹君、厚生労働省大臣官房審議官岡本利久君、農林水産省大臣官房参事官平中隆司君、農林水産省農産局農産政策部長山口潤一郎君、水産庁資源管理部長魚谷敏紀君、国土交通省大臣官房審議官木村大君、国土交通省大臣官房技術参事官安部賢君、国土交通省水管理・国土
全文表示
逢坂誠二 衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
逢坂誠二 衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。國場幸之助君。
國場幸之助 衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
質問の機会をありがとうございます。  今年は、戦後八十年の重要な節目でもあります。戦争体験者の記憶から、いかに記録に継承、つなげていくのか、極めて大切な時期に来ていると思います。  まず冒頭に、慰霊碑、慰霊塔についてお尋ねをしたいと思います。  今、沖縄県内では、把握できる範囲で四百四十二の慰霊碑、慰霊塔がありますけれども、これは、一般住民の九万四千人もの犠牲者を出し、また、県出身の軍人軍属を含めると四人に一人が貴い命を失った大変な地上戦がありました。しかし、今、遺族の高齢化等で、慰霊碑、慰霊塔の維持が極めて困難になってきております。  厚生労働省の支援策では、年間一千万円の予算で、自治体が慰霊碑、慰霊塔を移設、撤去、補修する場合に、費用の半額、上限五十万円だったかと思いますけれども、それを補助する制度を創設しておりますが、様々な要件が厳しいということもあり、活用が極めて限定的です
全文表示
岡本利久 衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
お答え申し上げます。  戦後八十年を迎える中、さきの大戦に関する記憶を継承し、戦争の悲惨さや平和の尊さを後世に伝えていく上で、御遺族あるいは戦友の方が建立した慰霊碑が適切に維持管理されていくことは重要であるというふうに考えております。  厚生労働省としましては、先ほど先生から御指摘ありましたような慰霊碑に関する補助事業を実施してまいっているということではございますが、令和七年度におきましては、委託事業によりまして、全国の国内民間建立慰霊碑の管理状況などを確認する調査を行うということにしております。  その際には、慰霊碑の状態のほか、慰霊碑での追悼式とか慰霊祭、あるいは地域の平和学習への活用状況といったこと、それから、建立者から、今後、慰霊碑を現状維持していくのか、あるいは補修や移設等々、こういった御意向の有無なども伺うことを検討しているということでございます。この調査結果あるいは関係
全文表示