環境委員会
環境委員会の発言10349件(2023-03-07〜2026-04-24)。登壇議員474人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
リサイクル (179)
パネル (126)
事業 (110)
太陽光 (98)
廃棄 (82)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○山本太郎君 ありがとうございます。もう終わります。
なので、委員長……
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○委員長(滝沢求君) 質疑をまとめてください。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○山本太郎君 はい。
ただいまの私が要求したものに対して、委員会に提出することを求めます。よろしくお願いいたします。
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○委員長(滝沢求君) 後刻理事会にて協議いたします。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○山本太郎君 委員長、こちらの委員長、先ほどの二十五条に基づいて透明性しっかりと堅持していただくためにも、これは情報公開、これは一刻も早く、まずはこの委員会に対して資料を出すということに御協力ください。
ありがとうございました。
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○委員長(滝沢求君) 午後二時四十分に再開することとし、休憩いたします。
午後零時三十八分休憩
─────・─────
午後二時四十分開会
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○委員長(滝沢求君) ただいまから環境委員会を再開いたします。
休憩前に引き続き、環境及び公害問題に関する調査を議題とし、環境行政等の基本施策に関する件、公害等調整委員会の業務等に関する件及び原子力規制委員会の業務に関する件について質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○進藤金日子君 自由民主党の進藤金日子です。質問の機会を与えていただきまして、先輩、同僚の議員の皆様方に感謝申し上げたいと思います。
早速ですが、西村環境大臣の所信に対しまして質疑を行いたいと思います。
昨年の十一月十五日にCOP27日本政府代表団長として西村環境大臣が、日本政府の気候変動の悪影響を伴う損失及び損害、ロス・アンド・ダメージ支援パッケージを発表されました。このパッケージは、世界における喫緊の課題であるロス・アンド・ダメージに対して、迅速な支援の充実のため、国際社会が一丸となって取り組むことが不可欠との認識の下で、事前防災から災害支援、災害リスク保険までの総合的な支援と早期警戒システム整備支援を中心に各種支援を包括的に提供していくという、これすばらしい枠組みだというふうに思います。
そこで、COP27で西村大臣が発表したロス・アンド・ダメージ支援パッケージの実効性の
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| 西村明宏 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○国務大臣(西村明宏君) 今、進藤委員からお話ございましたように、昨年十一月のCOP27におきまして、気候変動の影響に対する途上国への技術的な支援策としてロス・アンド・ダメージ支援パッケージの実施を表明したところでございます。
このパッケージは、気候変動がもたらす悪影響、災害といったものに関して、防災に関する人材育成や早期警戒システムの整備といった事前の備えから被災後の復興支援まで、我が国の持つ経験と技術を生かして包括的な支援を継続的に行っていくものでございます。
気候変動による損失と損害への対応については、特に気候変動に脆弱な国に対しまして国際社会が力を合わせて支援していくことが重要でございます。四月のG7札幌気候・エネルギー・環境大臣会合におきまして、このパッケージを始めとするロス・アンド・ダメージ対策についてG7各国との連携協力を呼びかけてまいりたいと考えております。また、そ
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-09 | 環境委員会 |
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○進藤金日子君 大臣、ありがとうございます。
ロス・アンド・ダメージ支援パッケージ、これ、気候変動枠組条約における議論への貢献と並行して、やはりこれ仙台防災枠組の推進の観点からも、今御答弁いただきましたように、人材育成、早期警戒システム整備といった事前の備えから、災害リスクの管理やより良い復興、ビルド・バック・ベターまで、これ、これまで幅広い支援を実施している日本政府の取組をパッケージにしたということでございまして、まさに大臣御答弁のとおり、その実効性の確保のために、また民間企業との連携体制の構築もこれ急がないといけないんじゃないかなというふうに思います。
ロス・アンド・ダメージ支援パッケージの実効性確保に向けて、西村大臣のリーダーシップの発揮を御期待申し上げたいというふうに思います。
次に、昨年十二月にカナダで開催されたCOP15に西村大臣が政府代表団長として交渉に参加され、
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