総務委員会
総務委員会の発言16508件(2023-01-26〜2026-01-23)。登壇議員591人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
地方 (76)
自治体 (48)
職員 (46)
総務 (44)
避難 (43)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-06 | 総務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に黒田征樹君を指名いたします。
――――◇―――――
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-06 | 総務委員会 |
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次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
国政に関する調査を行うため、本会期中
行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項
地方自治及び地方税財政に関する事項
情報通信及び電波に関する事項
郵政事業に関する事項
消防に関する事項
以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-06 | 総務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-06 | 総務委員会 |
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行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。
この際、村上総務大臣から所信を聴取いたします。村上総務大臣。
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| 村上誠一郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣
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衆議院 | 2025-02-06 | 総務委員会 |
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総務大臣の村上誠一郎です。
まず、青森県における大雪などの災害により犠牲となられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。
総務委員会の御審議に先立ち、所信を申し述べます。
総務省は、地方行財政、選挙、消防、情報通信、放送、郵便、行政評価、統計など、国の根幹であり、国民生活の基盤となる重要な制度を幅広く所管する省庁です。
現在の混迷する世界情勢を踏まえると、国民が安全で安心な生活を送るためには、日本の最後のとりでと言える総務省の果たす役割はますます重要になると考えています。
このため、引き続き、国民生活に密着した総務行政の推進に全力で取り組んでいく所存です。
以下、当面進めるべき政策の方向性について、一端を申し述べます。
まず、能登半島地震の教訓を踏まえて、国民、住民の安全、安心の確保に向けて取り組みます。
災害時にも情
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-06 | 総務委員会 |
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次に、令和七年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。冨樫総務副大臣。
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| 冨樫博之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
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衆議院 | 2025-02-06 | 総務委員会 |
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令和七年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。
本予算案につきましては、令和六年度補正予算と一体として、経済財政運営と改革の基本方針二〇二四に沿って、賃上げと投資が牽引する成長型経済への移行を目指して、重要な政策課題に必要な予算措置を講ずるという政府方針の下、総務省としては、能登半島地震の教訓を踏まえた国民、住民の安全、安心の確保、地域経済の好循環と持続可能な地域社会を実現するための地方行財政基盤の確立と地域経済社会の活性化、信頼できる情報通信環境の整備、国際競争力の強化と国際連携の深化、国の土台となる社会基盤の確保に必要な予算を盛り込んでおります。
まず、一般会計について御説明いたします。
一般会計の予算額は、十九兆五千九百十七億円であります。
具体的には、通信・放送インフラの強靱化といたしまして、携帯電話基地局の強靱化、地上波、ケーブルテレビ
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-06 | 総務委員会 |
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以上で説明は終わりました。
次回は、来る十三日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後一時十二分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2024-12-24 | 総務委員会 | |
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令和六年十二月二十四日(火曜日)
午後一時開会
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出席者は左のとおり。
委員長 宮崎 勝君
理 事
井上 義行君
柘植 芳文君
藤井 一博君
野田 国義君
山本 博司君
委 員
阿達 雅志君
中西 祐介君
長谷川英晴君
馬場 成志君
藤川 政人君
松下 新平君
山田 太郎君
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| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-12-24 | 総務委員会 |
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○委員長(宮崎勝君) ただいまから総務委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、デジタル庁審議官北間俊秀君外三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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