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総務委員会

総務委員会の発言16508件(2023-01-26〜2026-01-23)。登壇議員591人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 地方 (76) 自治体 (48) 職員 (46) 総務 (44) 避難 (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-03-28 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 多数と認めます。よって、本決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。  ただいまの決議に対し、松本総務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松本総務大臣。
松本剛明
役職  :総務大臣
参議院 2024-03-28 総務委員会
○国務大臣(松本剛明君) ただいま御決議のありました事項につきましては、その趣旨を十分に尊重してまいりたいと存じます。
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-03-28 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 本日はこれにて散会いたします。    午後四時三十一分散会
会議録情報 参議院 2024-03-22 総務委員会
令和六年三月二十二日(金曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  三月十九日     辞任         補欠選任      白坂 亜紀君     中西 祐介君      田村 まみ君     芳賀 道也君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         新妻 秀規君     理 事                 井上 義行君                 岩本 剛人君                 藤井 一博君                 小沢 雅仁君                 山本 博司君     委 員                 中西 祐介君                 馬場 成志君                 藤川 政人君
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新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-03-22 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) ただいまから総務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、田村まみさん及び白坂亜紀さんが委員を辞任され、その補欠として芳賀道也さん及び中西祐介さんが選任されました。     ─────────────
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-03-22 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房行政改革推進本部事務局次長七條浩二さん外十五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-03-22 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-03-22 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 去る十五日、予算委員会から、本日一日間、令和六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、公害等調整委員会を除く総務省所管について審査の委嘱がありました。  この際、本件を議題といたします。  予算の説明につきましては既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
岩本剛人
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-22 総務委員会
○岩本剛人君 おはようございます。自由民主党の岩本剛人でございます。  質問の機会をいただき、ありがとうございます。感謝を申し上げたいと思います。  余り時間がありませんので、早速質問に入らさせていただきたいと思います。  先日、岸先生からも質問があったんですけれども、地方財政について数点お伺いをさせていただきたいと思います。  もう先生方御承知のとおり、日銀は、十九日までに開かれました金融政策決定会合におきまして、マイナス金利政策を解除し、金利を引き上げることを決定したところであります。この日銀による利上げは十七年ぶりということになりまして、賃金の上昇を伴う二%の物価安定目標の実現の見通し、見通せること、状況になったとして、我が国の金融政策は正常化に向けて大きく転換をすることになってまいります。  ただ、そのマイナス金利政策を解除しても、追加の利上げは急がず、当面は緩和的な環境
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大沢博 参議院 2024-03-22 総務委員会
○政府参考人(大沢博君) お答えいたします。  地方自治体の公債費についてでございますけれども、平成二十七年度の時点では十二・九兆円ございまして、そのうち利子分、地方債の利子分は一・七兆円でございました。  一方で、マイナス金利政策導入後の平成二十八年度におきましては、公債費十二・五兆円のうち利子は一・五兆円となりまして、直近の決算であります令和四年度におきましては、公債費十二・四兆円のうち利子は〇・八兆円ということになっております。この間、徐々に利子負担は減少してきているものと承知をしております。