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総務委員会

総務委員会の発言19210件(2023-01-26〜2026-06-11)。登壇議員673人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 郵便 (132) 事業 (121) 郵政 (109) サービス (87) 日本 (70)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
白藤博行
役割  :参考人
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○白藤参考人 私も、既に申し上げたように、すぐに特権的指示に行くより、二百四十五条の第二号関与であるところの協議というのが本来は優先されるべきだと思っております。  ただ、法案のように、特権的指示を行うという際においても事前の協議といったものが大変重要になって、そこにおける情報の共有とかコミュニケーションを取ることが最大なされねばならないというふうに思っております。  ちなみに、山本参考人がおっしゃいました誰と協議するかという問題なんですが、法案の二百五十二条の二十六の三には、国が資料の要求をする場合に適切と認める普通地方公共団体に対する国又は都道府県の関与という表現をされているんですね。つまり、協議を行う際には、適切と認める、その文言を使わせていただければ、そういった者をできるだけ参加させて協議するということが重要ではないかと思います。  以上です。
西岡秀子 衆議院 2024-05-21 総務委員会
○西岡委員 時間となりました。今日いただきました様々な貴重な御意見をこれからの国会での質疑にしっかり生かしていきたいというふうに思います。  本日は誠にありがとうございました。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○古屋委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。  参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二分散会
会議録情報 参議院 2024-05-16 総務委員会
令和六年五月十六日(木曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  五月十四日     辞任         補欠選任      音喜多 駿君     清水 貴之君  五月十五日     辞任         補欠選任      宮本 周司君     牧野たかお君      清水 貴之君     音喜多 駿君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         新妻 秀規君     理 事                 井上 義行君                 岩本 剛人君                 藤井 一博君                 小沢 雅仁君                 山本 博司君     委 員                 中西 
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新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-05-16 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) ただいまから総務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、宮本周司さんが委員を辞任され、その補欠として牧野たかおさんが選任されました。     ─────────────
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-05-16 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  放送法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官親家和仁さん外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-05-16 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-05-16 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  放送法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、日本放送協会経営委員会委員長古賀信行さん外五名を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-05-16 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-05-16 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 放送法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。