議院運営委員会
議院運営委員会の発言5653件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員190人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
理事 (57)
事務 (50)
経費 (47)
要求 (47)
令和 (44)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-01-24 | 議院運営委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-01-24 | 議院運営委員会 |
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次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-01-24 | 議院運営委員会 |
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まず、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。
次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。
東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会等七特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。
以上で暫時休憩となります。
午後二時に本会議を再開いたしまして、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間二十七分程度とのことでございます。
演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十七日にこれを行うことを決定していただきます。
本日の議事は、以上でございます。
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-01-24 | 議院運営委員会 |
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それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-01-24 | 議院運営委員会 |
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次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日月曜日午後一時から開会することといたします。
また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。
本日は、これにて散会いたします。
午前十一時六分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 | |
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午前十時二十三分開会
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委員の異動
一月二十二日
辞任 補欠選任
田中 昌史君 船橋 利実君
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出席者は左のとおり。
委員長 牧野たかお君
理 事
こやり隆史君
馬場 成志君
星 北斗君
石橋 通宏君
熊谷 裕人君
伊藤 孝江君
高木かおり君
浜野 喜史君
岩渕 友君
委 員
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
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ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の令和七年度予定経費要求に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
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御説明申し上げます。令和七年度予定経費要求について御説明を申し上げます。
お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。
本院の要求額は四百二十七億三千七百万円余でございまして、前年度と比べ八億二百万円余の増額となっております。その理由は主に第二十七回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が増額となることによるものでございます。
要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、議員会館の維持管理運営費等でございまして、要求額は二百六十億四千六百万円余でございます。
参議院の運営に必要な経費は、職員人件費、事務費等でございまして、要求額は百五十六億二千万円余でございます。
参議院施設整備に必要な経費の要求額は十億六千五百万円余でございます。
国会予備金に必要な経費の要求額は五百万円でございます。
次に、お手元の資料三枚目
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
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本件につきましては、本日の庶務関係小委員会、図書館運営小委員会及び理事会において審議してまいりました。
本件につき質疑のある方は御発言を願います。
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| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
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立憲民主・社民の石橋通宏です。
時間も限られておりますので、早速質問に入らせていただきます。今日は、大きく二点に絞って、ちょっと来年度の要求にも絡んで御質問したいと思います。
一点目は、この間、参議院の方でも段階的にデジタル化の推進、インターネットの活用、館内での議員の様々な業務に向けてのインターネットの利用も進めてきていただいておりますけれども、一つ、この間も参考人質疑のオンラインでの実施について参議院改革協でもるる議論をいただいているというふうに理解をしておりますけれども、これ、現状においていつこのオンライン質疑の実施が目標とされているのか。そのために今残っている課題などがあればそれについて改めて確認をさせていただいて、できるだけ、せっかくこういう状況、時代になっておりますので、オンラインでの参考人質疑等実施ができればよりまた充実した参議院での審議にも資するのではないかというふ
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