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議院運営委員会

議院運営委員会の発言5653件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員190人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (57) 事務 (50) 経費 (47) 要求 (47) 令和 (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○山口委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員森山裕君は、今月で国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。  同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――  議員森山裕君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○山口委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた森山君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日の議事日程第六に対し、立憲民主党・無所属の山崎誠君、日本維新の会の足立康史君、国民民主党・無所属クラブの浅野哲君、日本共産党の笠井亮君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、山崎誠君、足立康史君は各々十分以内、浅野哲君、笠井亮君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○山口委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出のデジタル社会の形成を図るための規制改革を推進するためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、本法律案の趣旨説明は、河野国務大臣が行います。  本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の緑川貴士君、日本維新の会の堀場幸子君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、各々十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――  一、趣旨説明を聴取する議案の件   デジタル社会の形成を図るための規制改革を推進するためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案(内閣提出)    趣旨説明 国務大臣 河野 太郎君    質疑通告     時間   要求大臣  緑川 貴士君(立憲) 15分以内 デジタル、国交、小倉国務、総務  堀場 幸子君(維新) 15分以内 デジタル、文科、小倉国務、高市国務(科技)     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-04-27 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に林佑美さん、吉田真次さん、英利アルフィヤさん、岸信千世さんの順に紹介いたします。  次に、森山裕さんに対する表彰の決議を行います。次いで森山さんから謝辞が述べられます。  次に、日程第一につき、橋本地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二ないし第四につき、黄川田外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第三及び第四で、共産党が反対でございます。  次に、日程第五につき、大西内閣委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第六につき、竹内経済産業委員長の報告がございます。次いで四人の方
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