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議院運営委員会

議院運営委員会の発言6138件(2023-01-19〜2026-06-11)。登壇議員206人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (100) 法律 (95) 議員 (71) 日程 (70) 提出 (58)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浜田靖一 衆議院 2025-10-21 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-10-21 議院運営委員会
まず、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。  次に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に原田和広議員、丸尾圭祐議員の順に紹介いたします。  次に、会期の件でございますが、議長から、五十八日間とすることについてお諮りをいたします。れいわ新選組、減税保守こども及び無所属の島田洋一議員が反対でございます。  次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。  本件が許可されましたならば、既に欠員となっております予算委員長の選挙と併せて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。  次に、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。  本件が許可されましたならば、引き続いて情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、議長か
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浜田靖一 衆議院 2025-10-21 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-10-21 議院運営委員会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十四日金曜日正午から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。  この際、休憩いたします。     午後零時十三分休憩      ――――◇―――――     〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
会議録情報 参議院 2025-08-05 議院運営委員会
  午後二時五分開会     ─────────────    委員の異動  八月五日     辞任         補欠選任      青島 健太君     柴田  巧君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         牧野たかお君     理 事                 こやり隆史君                 馬場 成志君                 星  北斗君                 石橋 通宏君                 熊谷 裕人君                 浜野 喜史君                 伊藤 孝江君                 高木かおり君                 梅村みずほ君     委 員                 
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-05 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2025-08-05 議院運営委員会
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。  今回、新たに「日本保守党」、「沖縄の風」、「碧水会」、「NHKから国民を守る党」、「一麦会」、「チームみらい」及び「「和歌山より日本を再起動!!」飛躍の会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-05 議院運営委員会
本件に御意見のある方は御発言願います。
石橋通宏 参議院 2025-08-05 議院運営委員会
立憲民主・社民・無所属の石橋通宏です。  私は、会派を代表し、ただいま議題となりました立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件について、一人会派の認定に反対の意見表明を行います。  これまで我が会派は、一人会派への立法事務費の交付について賛成をしながらも、その都度問題提起をし、議運理事会として改めてその是非について協議をし、結論を得るべきであることを訴え続けてきました。  従来から主張してきましたとおり、参議院では、先例集において「院内において議員が会派を結成するには、二人以上の議員をもってすることを要する。」と規定されており、参議院の構成、運営上の様々な事項について割当て、配分の対象となり、立法活動の基本となるのは会派であって、所属議員が一人だけの会派は、各派に属しない議員の扱いとなり、制度上も運用上も会派としては認められておりません。それがゆえに、無所属議員は、常任一種委員会
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高木かおり
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-08-05 議院運営委員会
日本維新の会の高木かおりです。  ただいま議題となりました立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件について、反対を表明いたします。  今回新たに認定を受けようとするものは、所属議員が一人しかいないいわゆる一人会派です。令和五年度版参議院先例集一一三では、「院内において議員が会派を結成するには、二人以上の議員をもってすることを要する。議員の任期満了、辞職等により会派の所属議員が一名となったときは、その会派は解消する。」となっており、会派は所属議員が二人以上でなければなりません。これは、何度もこの議院運営委員会で申し上げてまいりました。  確かに立法事務費の交付に関する法律では一人会派でも認めることになっていますが、実際、一人会派を認めてしまうと、国会議員の給料およそ二千万円、調査研究広報滞在費年一千二百万円、さらに立法事務費が月六十五万円、年間七百八十万円、合わせると年間およそ四千
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