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財政金融委員会

財政金融委員会の発言10244件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員387人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 金融 (87) 投資 (69) 問題 (56) 財政 (53) 調停 (44)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
会議録情報 参議院 2024-06-06 財政金融委員会
令和六年六月六日(木曜日)    午後一時開会     ─────────────    委員の異動  六月四日     辞任         補欠選任      堀井  巌君     松山 政司君      藤巻 健史君     浅田  均君  六月五日     辞任         補欠選任      白坂 亜紀君     石井 準一君      古川 俊治君     石田 昌宏君      竹内 真二君     山口那津男君  六月六日     辞任         補欠選任      石井 準一君     白坂 亜紀君      武見 敬三君     広瀬めぐみ君      山口那津男君     竹内 真二君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         足立 敏之君     理 事    
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足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 財政金融委員会
○委員長(足立敏之君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。  委員の異動につきまして御報告をいたします。  昨日までに、藤巻健史君、堀井巌君及び古川俊治君が委員を辞任され、その補欠として浅田均君、松山政司君及び石田昌宏君が選任されました。     ─────────────
足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 財政金融委員会
○委員長(足立敏之君) 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 財政金融委員会
○委員長(足立敏之君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に白坂亜紀君を指名いたします。     ─────────────
足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 財政金融委員会
○委員長(足立敏之君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。  事業性融資の推進等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、金融庁企画市場局長井藤英樹君外四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 財政金融委員会
○委員長(足立敏之君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。     ─────────────
足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 財政金融委員会
○委員長(足立敏之君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。  事業性融資の推進等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁植田和男君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 財政金融委員会
○委員長(足立敏之君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。     ─────────────
足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 財政金融委員会
○委員長(足立敏之君) 事業性融資の推進等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
熊谷裕人
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-06 財政金融委員会
○熊谷裕人君 立憲民主・社民の熊谷でございます。  事業性融資の法案、質疑をさせていただきますが、実は、私の父親も脱サラをして小さな企業を経営をしておりました。個人保証をして、父親が亡くなってその債務の関係を引き継ぐのに、私のおふくろと私、すごく苦労をいたしまして、そのおふくろが亡くなったときもその債務は残っていて、また私も私の兄弟も大変な思いをいたしましたので、この、何というんでしょう、個人保証によらない融資という制度ができることは、そういった、私の父親も小さな会社を経営をしておりまして、そういう零細企業の経営者にとっては大変有り難いことであると思っておりますので、できればこの事業性融資の法案もそういった方向に行ってほしいなという思いでおりましたけれど、若干その思いとは違うところにありそうだったので、法案に対しての賛否の方は、党の決定ということでそちらの方に従うというような形になります
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