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農林水産委員会

農林水産委員会の発言19234件(2023-03-07〜2026-06-02)。登壇議員475人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 生産 (155) 備蓄 (131) 事業 (77) 民間 (65) 需要 (63)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山下雄平
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-16 農林水産委員会
○委員長(山下雄平君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後二時三分散会
会議録情報 衆議院 2023-05-16 農林水産委員会
令和五年五月十六日(火曜日)     午前九時開議  出席委員    委員長 笹川 博義君    理事 あべ 俊子君 理事 武部  新君    理事 若林 健太君 理事 渡辺 孝一君    理事 近藤 和也君 理事 緑川 貴士君    理事 足立 康史君 理事 庄子 賢一君       五十嵐 清君    伊東 良孝君       泉田 裕彦君    上田 英俊君       江藤  拓君    加藤 竜祥君       川崎ひでと君    神田 潤一君       小寺 裕雄君    坂本 哲志君       塩崎 彰久君    高鳥 修一君       平沼正二郎君    細田 健一君       宮路 拓馬君    宮下 一郎君       山口  晋君    梅谷  守君       金子 恵美君    小山 展弘君       佐藤 公治君  
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笹川博義 衆議院 2023-05-16 農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。     ―――――――――――――  遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
野村哲郎
所属政党:自由民主党
役職  :農林水産大臣
衆議院 2023-05-16 農林水産委員会
○野村国務大臣 おはようございます。  趣旨の説明をいたす前に、一言だけおわびを申し上げたいと思います。  先週の十一日の委員会におきまして、私、不覚にも熱発いたしまして一日休みました。大変皆さん方に御迷惑をおかけしたんですが、役員の皆さん、理事の皆さん方の大変な御配慮によりまして、委員会をスムーズにそのまま挙行していただきました。心から御礼を申し上げる次第でございます。  それでは、遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由を御説明を申し上げます。  遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案につきましては、その提案の理由及び主要な内容を御説明申し上げます。  一般の釣り客を乗船させ、漁場に案内する遊漁船業については、近年、事故による死傷者が増加傾向にあることなどから、安全性の向上を図る必要があります。また、地域の実情に応じた秩序ある遊
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笹川博義 衆議院 2023-05-16 農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、明十七日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前九時五分散会
会議録情報 衆議院 2023-05-11 農林水産委員会
令和五年五月十一日(木曜日)     午前九時開議  出席委員    委員長 笹川 博義君    理事 あべ 俊子君 理事 武部  新君    理事 若林 健太君 理事 渡辺 孝一君    理事 近藤 和也君 理事 緑川 貴士君    理事 足立 康史君 理事 庄子 賢一君       東  国幹君    五十嵐 清君       伊東 良孝君    泉田 裕彦君       上田 英俊君    江藤  拓君       加藤 竜祥君    神田 潤一君       小寺 裕雄君    高鳥 修一君       西野 太亮君    平沼正二郎君       細田 健一君    宮路 拓馬君       宮下 一郎君    八木 哲也君       保岡 宏武君    山口  晋君       梅谷  守君    金子 恵美君       小山 展弘君  
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笹川博義 衆議院 2023-05-11 農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます。  農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、大臣官房総括審議官高橋孝雄君、大臣官房危機管理・政策立案総括審議官前島明成君、大臣官房統計部長山田英也君、消費・安全局長森健君、輸出・国際局長水野政義君、農産局長平形雄策君、畜産局長渡邉洋一君、経営局長村井正親君、農村振興局長青山豊久君、農林水産技術会議事務局長川合豊彦君、水産庁長官神谷崇君、総務省大臣官房審議官三橋一彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
笹川博義 衆議院 2023-05-11 農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
笹川博義 衆議院 2023-05-11 農林水産委員会
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。上田英俊君。
上田英俊 衆議院 2023-05-11 農林水産委員会
○上田委員 おはようございます。自由民主党、富山県第二区選出の上田英俊です。  質問の機会をいただき、ありがとうございます。  本日は、今日は御欠席されておられますけれども、野村大臣の所信表明に基づき、農業政策、米政策について質問させていただきます。  私たちは、食料なしには生きてはいけません。農業はまさしく命を支える産業であり、農は国の基、礎であるにもかかわらず、産業としての農業については、悲観主義的な主張が目立つ社会であります。  確かに、農業を取り巻く環境は、近年、米価の下落、農業用資材、肥料、燃料の高騰、さらに円安トレンドが農業経営を圧迫しております。人口減少、少子化により日本人の胃袋の数も減少し、食べ盛り世代の減少も、全体として日本人の胃袋を縮小させています。その現実が、悲観主義的な主張、農業の先行き不透明感を構築しているものと考えます。  しかしながらであります。
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