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内閣官房長官

内閣官房長官に関連する発言1163件(2023-01-30〜2025-12-15)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 拉致 (148) 問題 (99) 内閣 (76) 被害 (73) 情報 (62)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-11-22 予算委員会
○松野国務大臣 渡辺先生にお答えをさせていただきます。  まず、個々の政治団体に関するお尋ねにつきましては、政府にある立場としてお答えすることは差し控えさせていただきます。  その上で、先ほど、総理の御指示を受け、各政治団体において説明がなされていくものと考えております。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-11-22 予算委員会
○松野国務大臣 先ほど答えたことの繰り返しになりますけれども、まず、個々の政治団体に関するお尋ねにつきましては、政府の立場としてお答えすることは差し控えさせていただきます。  先ほど、総理の御指示を受け、各政治団体の方で適切に説明をという御指示がございましたので、その御指示にのっとって説明がなされるものと承知をしております。(発言する者あり)
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-11-22 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  まず、先ほども申し上げましたけれども、個々の政治団体に関するお尋ねについて、政府にある立場としてお答えすることは差し控えます。  あわせて、私も今、派閥を代表して説明する立場にもございません。(発言する者あり)
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-11-22 予算委員会
○松野国務大臣 先ほど答弁したとおりでございます。  派閥の説明に関しましては、派閥が適切に説明することとなると思います。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-11-22 予算委員会
○松野国務大臣 山岡先生に答弁させていただきます。  まず、お尋ねの馳知事の発言につきましては、誤解を与えかねない不適切な発言であり、全面的に撤回するとして、知事が発言そのものを撤回されているものと承知をしております。  また、今、党の活動に関しての御指摘がありましたけれども、政府の立場で党の活動に関してコメントすることは差し控えさせていただきます。  その上で、いずれにせよ、内閣官房報償費は、取扱責任者である官房長官の判断と責任を基に厳正で効果的な執行を行っているところであり、国民の不信を招くことがないよう、適正な執行に努めているところであります。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-11-21 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中、我が国の主権と独立の維持、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の強化、力による一方的な現状変更の抑止など、望ましい安全保障環境の創出に向けて取り組むことが必要であります。  このような観点から、装備移転を適切な管理の下で円滑に実施するための基金や、同志国の安全保障上の能力や抑止力の強化を目的とした政府安全保障能力強化支援といった、今年度から具体化した措置を活用し、官民一体となって防衛装備移転を進めていく考えであります。  こうした取組を通じて、同盟国、同志国とも協力しつつ、我が国にとって望ましい安全保障環境の創出や抑止力の強化に取り組んでまいりたいと考えております。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-11-21 予算委員会
○松野国務大臣 大西先生にお答えをさせていただきます。  個々の政治団体に関するお尋ねであります。政府にある立場としてお答えすることは差し控えさせていただきます。  その上で、一般論として申し上げれば、政治資金収支報告書の訂正があった場合には、まずは各政治団体がそれぞれの責任においてその原因を点検し、必要な対応を行うべきと認識しており、それぞれの政治団体の責任において必要な対応をするものと承知をしております。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-11-21 予算委員会
○松野国務大臣 本庄先生にお答えをさせていただきます。  お尋ねの馳知事の発言につきましては、誤解を与えかねない不適切な発言であり、全面的に撤回するとして、知事が発言そのものを撤回されているものと承知をしています。  いずれにせよ、内閣官房報償費は、国の機密保持上、その使途等を明らかにすることが適当でない性格の経費として使用されてきており、その個別具体的な使途に関するお尋ねについては、お答えを差し控えさせていただいております。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-11-21 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  IOC倫理規程に基づく個別事例に関する取扱いは、IOCの権限と責任において判断されるものと承知をしております。
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-11-17 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○国務大臣(松野博一君) 拉致問題担当大臣の松野博一でございます。  拉致問題をめぐる現状について御報告申し上げます。  北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であり、国の責任において、主体的に取り組み、解決を目指すべき課題です。  二〇〇二年に五名の拉致被害者が帰国して以来、一人の拉致被害者の帰国も実現していないことは痛恨の極みであり、誠に申し訳なく思います。  私自身、御家族の皆様との面会の機会などを通じて、長年にわたる苦しみと悲しみを直接お伺いしています。拉致被害者御家族も御高齢となる中で、時間的制約のある拉致問題は、ひとときもゆるがせにできない人道問題です。もはや一刻の猶予もない、何としても結果を出してほしいという御家族の皆様の切実な思いを改めて胸に刻んで、問題解決に向けて全力で果断に取り組んでまいります。  岸田総理は、八月に行われた
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