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内閣総理大臣

内閣総理大臣に関連する発言9525件(2023-01-23〜2025-12-15)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 経済 (54) 投資 (46) 予算 (44) 補正 (41) 賃金 (39)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 先ほど申し上げました、党の政調会長に対して三党で検討を進めるように指示を出しました。そして、既にこの三党での調整を始めていると承知をしております。
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) これ、トリガーについては、昨年春、既に三党で議論を一回行いました。その際に様々な指摘が出されたわけであります。  いずれにせよ、引き続き、先ほど申し上げました枠組みで議論を続けていきたいと思います。適切な判断を得たいと思います。
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) トリガーについては、メリットという議論もあったと承知しておりますが、様々な乗り越えなければいけないデメリットもあるという議論が行われたからして、去年の春の議論は引き続き議論をするということにとどまっていたと承知をしています。  是非、今度は政策責任者間での協議ということでありますので、結論に向けて精力的に議論を進めてもらいたいと思います。
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) メリット、デメリット、議論があったことを承知しておりますが、改めてこの度、与党と御党の間でこの問題議論をするということになったわけですので、先ほど申し上げました来年四月まで激変緩和措置は現状続けるわけですが、その先の問題として現実的にどのような制度に仕上げていくのか、しっかり議論をしてもらいたいと思います。
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 議論することは有意義だと考えたからこそ、政調会長に指示を出しました。そして、議論に向けて調整が始まっています。この議論をしっかり尊重したいと思います。
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 三党が、三党によって結論が出たならば、その結論を尊重し、そして私自身判断いたします。
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 今、総務大臣及び総務省から現状の考え方について説明がありました。それをどう考えるか、これは引き続き議論すべき課題だと思います。
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 委員御指摘のように、私自身も整備工場を視察させていただき、そして車座対話させていただきました。  そうした声を踏まえて、今国土交通大臣からも紹介させていただいたように、高校生を対象とした仕事体験事業の実施、また先進技術取得のための研修を行う、そして先日のジャパンモビリティショーにおいても自動車整備士の仕事の魅力を体験するブースを出展する、さらには賃上げについても二年間で約九%の賃上げを実現する、こうした取組が進んできたものと認識をしています。  引き続き、自動車整備士の方々の定着そして処遇改善、政府としても、取組、着実に進めていきたいと考えています。
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 御指摘のワンコインでの高速道路の利用制度については、以前も委員と議論をしたことがあると思います。経済効果と併せて、他の交通機関との影響など様々な点について議論を深める必要がある、こういった議論をしたと記憶をしております。  経済政策として様々なこの議論を行うこと、これは有意義なことだと思います。御指摘の制度については引き続き議論を深めたいと思います。
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-11-28 予算委員会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 多くの一般市民が死んでいる、こういった現状、深刻に受け止めています。多くの国々が、戦闘をやめて人道状況を回復しなければいけない、このように思っているところでありますが、ただ、今回のこの事態に至るまでの経緯、さらには中東におけるこの歴史的な背景考えますときに、この複雑な状況を背景にしたこの事案について、停戦が一朝一夕に成るものは期待できないという厳しい見方、これは国際社会の中で多く見られています。  ですから、その中にあって今なすべきことは、この人質の解放をハマス側に、また、人道目的の戦闘休止及び人道支援活動が可能な環境確保、これをイスラエル側にしっかり求め続けていくことであると認識をしています。我が国としても、関係国との間で、ガザ地区の人道状況改善、事態鎮静化に向けた協力、確認をしているところであります。  そして、御指摘のあった戦闘休止、今般二日間延長さ
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