出入国在留管理庁次長
出入国在留管理庁次長に関連する発言1825件(2023-02-21〜2026-05-14)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
外国 (211)
在留 (200)
許可 (102)
上陸 (94)
審査 (80)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 丸山秀治 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○丸山政府参考人 お答え申し上げます。
我が国の永住許可を認めるかどうかということにつきましては、当然、我が国の国益に合致するかどうかを判断いたしますので、当然現時点でいろいろなお仕事もされ、収入がある、また、今後もそのような安定した収入が見込まれるというようなことも含めて判断するところでございます。
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| 丸山秀治 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○丸山政府参考人 お答え申し上げます。
お尋ねの件でございますが、外国の会社等から転勤によって日本の会社等に受け入れられる場合で、報酬が海外の会社等から支払われる場合には、外国の会社等から支払われる報酬が、ポイント計算において報酬に含めているところでございますので、納税状況につきまして、特によく実態を確認しながら判断することになります。
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| 丸山秀治 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○丸山政府参考人 お答え申し上げます。
令和四年、昨年末現在のパレスチナ人の在留者数は八十六人でございます。
また、入管法上、国籍・地域というような形で整理しておりまして、パレスチナの方は、地域に当たるという整理をしております。
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| 丸山秀治 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○丸山政府参考人 お答え申し上げます。
今委員から御指摘ございましたとおり、パレスチナ人の方々につきましても、個別に申請をしていただいた上で、難民の要件のうち迫害を受けるおそれのある理由が人種、宗教、国籍若しくは特定の社会的集団の構成員であること又は政治的意見という難民条約上の五つの理由であること以外の全ての要件を満たすものと認められれば、補完的保護対象者として保護することとなります。
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| 丸山秀治 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○丸山政府参考人 お答え申し上げます。
現状におきましては、委員御指摘のとおり、告示掲載に関する事前の行政相談の結果については文書でお答えしておりませんが、口頭により結果の具体的な内容を丁寧に説明するように努めているところでございます。
告示掲載に関する結果等の説明につきましては、現在、文部科学省と連携して検討しているところでございます。引き続き対応を検討してまいります。
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| 丸山秀治 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○丸山政府参考人 お答え申し上げます。
お尋ねの方針の対象となる御家族に対しましては、地方入管局から連絡するなどして順次作業を進めているところです。
作業の進捗状況は個別の事案ごとに異なるものでございますので、まだ在留特別許可がされていない方々の心情に配慮する必要もあることから、作業の途中経過を明らかにすることは考えておりません。
その上で、二百一の子供のうち実際に在留特別許可された人数については最終的に明らかにする方向で考えております。
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| 丸山秀治 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○丸山政府参考人 お答え申し上げます。
ただいま御指摘ございました監理団体の件でございますけれども、現在の有識者会議の検討状況は、今委員からも御指摘ございましたが、監理団体の現行制度におきましては、監理団体の役員等が受入れ機関の役員等を兼ねていることにより、独立性、中立性の点で、監理団体が本来持っている機能を十分に果たせていないというような問題点が指摘されているところでございます。
これらの問題を踏まえまして、有識者会議では、受入れ機関と密接な関係を有する監理団体の役職員の監理への関与の制限や外部者による監視の強化などの案が検討されているところでございまして、監理団体の許可要件の強化、厳格化などによって監理団体の独立性、中立性を高めていくべきという議論がなされているところでございます。
また、それを検査します機構の強化でございます。先ほど転籍のこともございましたけれども、転籍支
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| 西山卓爾 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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参議院 | 2023-06-08 | 法務委員会 |
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○政府参考人(西山卓爾君) 入管庁としましても、事案の把握をした後に大臣にどのような報告をするか、当然ですけれども、その前に本庁としても、この事案のどういうものかというのを確認をして、ある程度の段階で法務大臣に御報告というふうに判断をいたしましたので、その事実確認の期間でそのような期間を要したということでございます。
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| 西山卓爾 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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参議院 | 2023-06-08 | 法務委員会 |
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○政府参考人(西山卓爾君) 先ほど申し上げたように、私どもが、本庁の方では、大阪局から速やかに、まず検出されたという、アルコール検出されたということは聞いています。その上で、どういう経緯があるのか、あるいは本人がどう言っているのかも含めて、やはりそこを確認しないと、大臣に報告するにも余りに情報としては不十分、かつ印象的にも不正確な印象を持たれる可能性もあるということで、ある程度、こういう状況ですという説明ができるのに時間を要したということでございます。
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| 西山卓爾 |
役職 :出入国在留管理庁次長
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参議院 | 2023-06-08 | 法務委員会 |
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○政府参考人(西山卓爾君) あの表につきましては、常勤医、採用しておりましたので、採用状況を客観的にお示ししたということでございます。
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